千葉経済大学でゲスト講義をしました。200名近くの学生みなさんに「自分らしくいきいきと働く」を演題に、将来のキャリアが前向きになる講演をしました。

千葉の大学で授業するのは初めてかもしれません。私の自宅最寄駅の逗子から千葉駅まで電車一本です。

今回は、厚生労働省委託事業「キャリア形成リスキリング支援推進事業」による講師派遣でした。大学生の皆さんに、将来のキャリア形成について、就職・結婚・子育てを具体的に想像してもらうために、私の10回の転職や育児の体験談を紹介しました。JOBカードを用いた個人演習も行いました。
今年度から千葉経済大学で専任講師をされている新保友恵先生からの依頼です。リスキリングに関し、新保先生と共に学んだ大学院の話題から「学び直しは楽しい!」と伝えました。

学生から感想コメントが沢山届きました。三つの質問について頂いた回答を転載します。
①客観コメント(講義のポイントだと思うこと)
②主観コメント(思いついたこと、気づいたこと)
③ゲスト東さんへのメッセージ
*四つ目の質問もありましたが、本講義に関わらない内容ですので掲載していません。
*紹介不可のコメントは除いています。
| 質問1 自分らしくいきいきと働くためにはまず主体性と人間関係が必要である。次に、人は見えないものに不安を感じやすいので正体を確かめる必要がある。イクメンがだんだん当たり前になるように男女平等が当たり前になるように世界は変わっていくということは働き方も変わっていく。今は女性と女性のように考える男性が世界を変えるとされている。リアルな話を聞く、説教は聞き流すなど時代に合わせた就職活動が必要だ。 質問2 家族の為にお金を稼ぐのにお金の為に家族を失う可能性がある事を改めて考えさせられた。自分は違う人生を送ろうと考えているが今回の話に間違ってると感じる所もなかったので今考えてるよりももっと良い人生プランを練る事が出来そう。 質問3 自分は男性も育児をするべきとも思うししたいとも思う。しかしお金がないと子供と親の間にも夫婦の間にも少なからず溝ができると思います。実体験です。仲悪くもないですが親は節約したり、兄妹がいますが子供は気を使います。例えば私立に行ったからには何かを頼むのは辞めようとか諦めようとか。イクメンが増えたり当たり前になる事はいい事ではあるが政府?や決めた人たち自身でもいいですが生活を潤さない限り自分は子供が欲しいとは思えませんし言う権利すらないと思うので難しい話と聞いてました。 |
| (1)ポイントはとりあえず色々やってみることだと思いました。東さんが、何回も仕事やっては辞めてを繰り返していたそうですが、それでもどれも立派な仕事ばかりだったので、自分も東さんみたいに誰かの役に立つ職業に就きたいと思えました。 (2)今回の講義では、職業とか関係なく、人として勉強できることが多かったのかなと思いました。 (3)東さんが言ってた感謝の対義語は当たり前。愛の対義語は無関心など色々なるほどと思うことが多かったです。そして東さんは話も面白かったです。 |
| 今回の出張講義を聞いて、自分が特に印象に残ったことの1つ目はイクメンという言葉の歪さです。子育てとは母親だけがするものではなく父親と2人で協力して行うものであるのにも関わらず、父親が育児をすると、良い父親であるかのように見えてしまうことはよく無いことであると考えました。もう一つは、転職とはマイナスなことでは無いと言うことです。今よりより良い環境を求めることは当然の考えであると考えました。 上でも書いた通り、イクメンという言葉がよくない方向で心に残った。 忙しい中で出張講義に来てくれたことに感謝したい。 また、自分の人生、キャリアを積んでいく上で変化を恐れてはいけないと考えた。 |
| 質問1→自分らしく生き生きと働くためというテーマでの講義。笑顔の筋トレや人が鍛えられるきっかけを東さんから学び、東さんのファザーリングジャパンでの経歴や活動内容を聞いたあと、ジョブカード内の、p.17を記入。 質問2→今日の講義で、自分自身のやりたいことを見つけ、それを達成するために、父親学校を立ち上げ活動していくという行動力がすごいと思いました。自分は、まだ将来何がやりたいか、自分に合う職業はなんなのかがわからないので今回の講義がそれを考えるきっかけになりました。 質問3→子供との時間を増やしたいという思いで、仕事を辞め、父親学校をつくるという行動力と、それを達成する実行力がすごいと思いました。 |
| ①自分が幸せを感じれる仕事をしなければ自分の人生が豊かにならない。自分が幸せと感じる仕事を見つけ出すのは仕事をしていても疲れないと感じる仕事であると感じた。 ②今回の講義の最後に取り組んだジョブカードを活用し、多様なキャリア・プランを蓄積できると感じた。 ③本日は講義ありがとうございました。初め東さんの「転職を何回も繰り返している」という言葉を聞き正直悪い意味で「すごい人が来た」と感じたのですが、お話を聞いていくうちに東さんの人生を豊かにしたいという気持ちが講義から感じることができ、講義の最後では「お金のために働くのではなく、自分の幸せのために仕事をするんだ」と感じることができた講義でした。 |
| 質問1 人について 笑っている大人の原点には、明るい人が関わっていくと、周りの環境に作用して、その人も明るく変化する。 人は、見えないことに不安を感じる。 キャリアは思い通りにならないことの繰り返しである。 質問2 イクメンの話で、ゴリラ社会から見た人間社会の違いと生き方、人間社会の歪さを改めて気付かされた。 質問3 イクメンの苦悩とキャリアの体験談を聞けて良かったと思う。 |
| 質問1 育児をするのはお母さんだけではなく、お父さんも参加し、お母さんの負担を減らすことでより家族の絆も生まれるし、幸せを築くことができる。イクメンというものが増えるのではなくイクメンと言われなくても自然に子育てに参加し、周りからもそれが普通と見られるような社会が望ましい。 質問2 昔はお父さんが育児をすると周りから変な目で見られたり子供が可哀想と言われるという事実に驚いた。今では夫婦が寄り添って子育てするのが当たり前になってきているのでこの当たり前を率先して行って広めようとした東さんは凄い行動力だと思った。 質問3 東さんの行動力には心を動かされました。僕も将来子供が出来たら子供や妻に良い父親と思われるように頑張りたいと思います。 |
| 質問1 将来のキャリアについて不安を感じてしまうのは当たり前のことだが、その不安の対象にあたる見えない相手のリアルを知ることで不安を減らすことができる。その為には、いきいきと働いている人の話を聞くことで、将来のキャリアに対して前向きに捉えることができる。失敗を恐れずに挑戦することによって、成功した経験と学んだ経験の2つを手に入れることができる。 質問2 昔ほどではないが、男性が稼ぎ女性が育児をするという固定概念のようなものが現在もあると思うので、自分の中で男性はみんな自ら進んで育児をするという印象を持てていなかったのですが、今回の講義を聞いて、育児に対して前向きに捉えている男性が世の中には沢山いるということが分かり、もっとそのような考えを持つ方が増えていってほしいと思いました。 質問3 私は現在、自分の将来のキャリアについて明確な目標を立てられていなく、将来に対しての不安をたくさん感じてしまっていたのですが、東さんのお話を聞き、たとえ失敗してしまってもその失敗でさえ経験になるという言葉がとても印象に残り、就活を控えている今の私にとってすごく励みになる講義でした。 |
| ❶10回ほど転職したが違うことをやりたいわけではなくて、良いものに出会えずに何回も転職したので、本当に仕事先を決めるのは大切なんだなと感じました。またいい環境になると、家族が増え明るい未来が待ってるのかなと思いました。 ❷やはり、昔はその会社一本でやることが当たり前だと思われていたんですけど東さんのように好きなもののために仕事を辞め、アメリカ支社へ連絡する行動力はとても参考にしたいと感じました。 ❸本日は神奈川から千葉へお越しくださいましてありがとうございました。今現在3年生なので就職のお話ということでとても有意義な時間を過ごさせていただきました!ありがとうございました。 |
| ①この講義のポイントとしては、年齢など関係なしに仕事には就けるということ。転職が多かろうが、失敗を繰り返し努力することは大切だということに気付かされました。「お父さんのために」という具体的な目標があるのもやりがいを感じれるなと思いました。 ②人のために何かを努力できるということは簡単ではない。 ③ 自分がなりたいように努力している姿はかっこいいと思いました。 |
| 質問1 主体性や人間関係を良くすることで、自分らしく生き生きと働く環境をつくる。 プラス思考になるコツは、プラス思考になろうと思わず、明るい言葉を口癖にすることだ。 子供にはいい大人よりも笑っている大人の方が良い。そのため笑顔は眉毛と口角をあげることで作る。そうすると幸せでいられる。 人生は成功した経験と学んだ経験の二つ 人が鍛えられる三つのきっかけ 「上司になること」「社長になること」「親になること」 質問2 1番印象に残ったのは16年前の父親に対する日本人の価値観です。娘と2人で歩いているとママがいなくてかわいそうと言われ、おむつを変える台がないから便座の蓋の上で変えなくてはならず、子育て講座に参加すると変質者扱いされたとおっしゃっていました。現在では父親と娘で歩いていても、なんとも思わないし、子育て講座に参加すれば、いいパパと言う印象を持たれると思うので16年でここまで考え方が変わったのだなと思いました。しかし、おむつ台が男子トイレにも設置されているところがあると言うことが驚きました。 そしてこの流れを作り始めたと言っても過言ではないファザーリングスクールを作った第一人者が東さんということにとても行動力と発想力が優れていると感じました。 質問3 思い立ったらあと先をあまり考えず自分本位に行動できていて、人生にあまり後悔はないのかなと思いました。 東さんの行動力はとてもすごく簡単にできることではないと思います。また、あいだ間にギャグを入れたり、雰囲気が優しそうだったりして、身近に東さんのような上司がいたら楽しそうだと感じました。 唯一疑問だったのはお互い好き合ってラブラブな馴れ初め話だったのに、ライフチャートのスライドでなぜ結婚が人生のどん底にあったのかが気になりました。 タメになる話がたくさんあってとても有意義な時間でした。 講義して下さりありがとうございました。 |
| ①講義のポイントは自分自身について理解を深め、その強み弱みなどを活かせるようにする事が大事だと言うこと。東さんのプレゼンテーションでは自分の人生を変えてくれたのは娘という存在だと仰っていた。自分にとって何が重要でどんな物に自分の大切な時間を費やしたいかを考えることが今後の課題だと言える。 ②私の人生を変えてくれたものを実際に考えてみたところ、あまり思いつきませんでした。友達や家族、趣味や好きなアーティスト色々考えてみたものの、具体的で確実な変えてくれたものというのが見つかりませんでした。ですから、今後変えてくれたもの、もしくは大切にしたいという存在を見つけ、それに伴い努力することを忘れずに生活していきたいです。 ③本日はお忙しい中、千葉経済大学に講義しに来ていただきありがとうございました。私も娘さんのように自分を変えてくれたと胸張って言えるようは存在に出会えるように頑張ります。 |
| ①今回の講義のテーマは「自分らしくいきいきと働くために」でした。講師の東さんは10回転職をされてきて、「転職で失敗したから、人生には二つしかない成功した経験と学んだ経験だ」とおっしゃいました。自分に合った仕事を探し続けることで生きがいや楽しみを見つけることができるのだと思いました。今の日本は父親の育児支援や女性活躍推進など昔の固定概念にとらわれず時代に合わせた平等な社会づくりになりつつあります。 ②東さんはとても行動力と決断力のある方だなと思いました。転職社会といっても辞めることを決断するにはなかなか難しいことです。自身だけならまだしも奥さんがいるなかであの活動はとても勇気のあることだと思いました。私は物事をマイナスに考えてしまいがちです。だからこそ一つ一つの行動に慎重になり不安を抱いてしまいます。しかし今回の講義で自己のあり方を探しているような生き方をきいて方にハマる必要はないのだと失敗してもそれも学ぶという経験なのだと思えました。 ③今回講義していただきとても意味のある時間を過ごさせていただきました。まだ就活という大きなイベントがあることに不安な気持ちは拭えませんが、働くということの意味をもっと主体的に明るく考えることができそうです。目に見えないものだからこそ不安になる。まさにその通りだと思います。それでも目の前のことに逃げず全力をつくしたいです。 |
| 問1、将来に対する期待や不安などについてやポジティブになるにはポジティブになろうとすることを考えないことという言葉がポイントだと思いました。 問2、東さんの体験談を元に講義が構成されていて非常にわかりやすくまとまっていると感じた。父親学校を作るという考えも自分には無いものなので面白かった。 問3、このような講義をしてくれてありがとうございます。講義で聞いた経験を将来に活かしたいと思います。 |
| 自分の強みなど弱みなどが分析できたし何を大切すればいいのかが明確になる。自分が今何を始めるべきか、何を勉強するべきかなどそういったことが今後につながると考えるとやる気も出ますしモチベーション意地にも繋がることになります。 講義を受けて自己分析が捗り自分が得意なこと不得意なことが明確になりました。 講義を受けて非常に有意義な講義でしたし自分を客観的に見れたので非常に良く、受けて良かったと思いました。 次回には他に強みはないかどこが短所なのか細かくしていきたい もっと細かく自分を知る |
| 質問1 人生においての就職や結婚や転職など、これからも学ぶことがたくさんあるが、改めて自分が今まで学んできたことなど 学び直しはもっと大事。 質問2 ビデオをみて、家族の大切さや、今までの自分の考え方が変わりました。今の時代転職を繰り返し自分に合う仕事を見つかる人が多いが、その分繰り返すたび、精神的身体的にストレスがたまるだろう。その時に、家族のためになど支えとなるものがあることによって、頑張れるんだなと話を聞いて感じました。 質問3 家族の大切さ、仕事への価値観や見方が少し変わりました。 ありがとうございました。 |
| (1)東さんの家の第1子が生まれた時代は子供が生まれた時に通う赤ちゃん教室では男性が一人もいない時代でした。今はイクメンという言葉がありますが、東さんは男性が育児をすることを褒めるんじゃなくて当たり前にしようと行動しました。そこで男性向けの赤ちゃん教室を開き、家族の支えになることを教えたり、パパ友を作って情報共有したりという活動をしました。 (2)行動力がすごい人だと思いました。そして人が成長する瞬間3つが自分に起こる時に自分はちゃんと成長出来るのか、上手くやれるのか不安になりました。 (3)話が聞き取りやすく、内容が頭の中に簡単に入ってきました。動画も見やすくいですし、東さんの行動力を私は見習いたいと思いました。 |
| 質問1 自分らしくいきいき働くには、主体性と人間関係が重要である。また、無理にプラス思考になろうとせず、明るい言葉を使うことを心がけて笑っている大人になることで周りに良い影響を与える。人は見えないものを相手にすると不安になるが、相手の正体を知ることで不安の軽減ができ、就活も同様に先輩から話を聞くと良い。キャリアは思い通りにならないものだがそういう経験が人を鍛えるきっかけである。 質問2 東さんのような考えをもった父親がさらに増えれば女性も安心して子供を育てることができるし、子育ては母親の仕事といったイメージがなくなると考えた。さらに、父親と母親が共に子育てをすれば女性の社会進出がより盛んになり日本の男女格差の改善や少子高齢化問題の解決にも影響があると推測する。 人は見えないものに対して不安になるというお話から自分がとても不安な就活もよく調べて先輩や先生から話を聞いておけば少しは前向きに考えられそうであるため実践したい。また、普段から失敗を引きずりマイナスに考えがちなため、失敗は学んだ経験だと置きかえ、思い通りにならないことも自分を鍛えられるという心持ちで生活したい。 質問3 スライドにあったパパスクールの集合写真のパパたちは全員お子さんと素敵な笑顔で写っていて、これが笑っている大人になるということなんだなと感じ、私も写真を見ただけで幸せな気持ちになりました。私はマイナス思考になりがちなのですが、無理にプラス思考になる必要はないという言葉を聞いて少し安心しました。明るい言葉を使うよう心がけていきたいです。また、失敗を引きずりやすいので学んだ経験だと置きかえて今後は過ごしていこうと思います。 |
| 質問1 今回のテーマは「自分らしくいきいきと働く」 将来のキャリアで、自分がいい大人ではなく笑っている大人になる為には今のうちにどんな行動を取っていけば良いか考える。 また、将来のキャリアに対しては前向きな心持ち(プラス思考になる)が必要。 質問2 将来のキャリアについて、「期待」と「不安」どちらが大きいか問われた時、間違いなく「不安」が自分の中で大きかった。これから就職活動をするにあたり、自分のやりたいことを明確にしていき、この不安を少しずつ解消したい。 質問3 転職を10回してもなお、前向きに考えて、今では仕事と育児を両立させていきいきと生きている姿はとてもカッコイイと思った。また、実際の自分の育児経験を元に、育児で悩む他の父親が共感し学べる場を作ったことが凄い。 |
| ①この講義を受けて、就活に対する準備やその後の結婚からの育児、そこから生まれる愛についてすごく共感と新たな学びをできることができました、働くにつれてその後の生活を大いに学ぶことができました、今が大切なのは承知なのですが、その後のことも今じゃなくてもいずれ考えなければいけないなとわかり、もう未来のビジョンを真剣に考えていけない年だなと実感しました。 ②何故こんなにも新卒の離職率が高いのか、なぜ続かないのか、社員同士のギャップはどのように生まれるかなど様々な疑問が生まれました。 ③親と同年代の東さんの話を聞いて、親の話もしっかり受け止めることが大切だなと思いました。 |
| 質問1東さんは10回も転職した理由は転職で失敗したからである。しかしアズマさんは失敗も学んだ経験だと学習として認識していた。人間はままならないものを相手にすると成長することを教えてくれました。時代によってあるべき父親像も変化しており、昭和は父親不在、現在では共働き、共育てがブームと変化していっている。女性と女性のように考える人間が世界を大きく変えられるという言葉で感銘を受けました。 質問2私は受ける前は転職を前提に考えた就職活動はなんか突っかかる部分があってあまりピンときませんでしたが、東さんの講義を聞いて考え方が変わりました。私は「個性」という価値観を常に大事にしており、他人より秀でたものを寄り伸ばしていき他人との差別化、区別化をはかることでようやく1つの職に就けると考えてきました。しかし知らない自分を知ることで次々と別のキャリアが浮かんでおり、本当に自分のしたいことが何かをより考えさせられました。 質問3ファザーリングスクールの立ち上げに際し、「イクメン」を死語にする為の団体であるという言葉で強い感銘を受けました。父親は仕事を取るか家族との時間を優先するかを上手くバランスとるのが難しいことが講義で考えさせられました。そのバランスをとる手段としても転職という選択肢もありだなと思いました。やりたいことを10回言えば叶うとうい言葉も私は好きです。 |
| 1,今回の授業のポイントだと思ったところは、今の政治や育児に関しては他の国に比べて遅れている。そして、特に千葉県は日本の中でも遅れていることがわかった。昔は今に比べて、育児と仕事を両立する父親が増えていることがわかった。そして、そういった父親か増加しているので、そういう父親に向けて、育児セミナーが増えていることもわかりました。 2,今と昔の育児パパの違いがわかった。 3,昔は今と違って育児パパは肩身が狭いことがわかりました。 |
| 1.講義のポイントは働いている人の話を聞いて不安を少なくすることだと思いました。将来のことについて不安に感じる人は少なくない、なぜ不安に感じるのか、それは見えないから不安に感じる。人は正体がわからないものに対して恐怖や不安を覚える。しかし、正体がわかれば安心する。だから将来に不安を感じているなら、現在働いている人達から話を聞いて少しでも将来へのイメージをつけやすくすることができる 2.やりたいことを10回いうと叶うという話を聞いてどこの業界に行きたいと思っていてもその業界に行ってやりたいことのイメージがなかったのでまずはやりたいことのイメージをつける必要があると感じました。 3.今日は襲来に役立つ講義をしてくれてありがとうございます |
| 1 就活など将来に対して目に見えない不安を感じることは多くあるが、失敗した経験から学びを得ることもある。また、職業を選択する際は性別などにとらわれすぎず、多様化する社会で自分の挑戦したいことに取り組むことが大切である。そのためには、自己理解を深める必要性があり、ジョブ・カードを活用することで、自己分析から強み・弱み、関心を持っている職種などが可視化され、自分が今後目指したい方向性が明確化される。(197文字) 2 将来に対して目標が定まっていなかったため、同級生の中ですでに社会人として働いている人と自分を比較し、不安に感じることも多くあったが、目に見えないものが不安に感じるという言葉を聞き気持ちが楽になった。また、無理にポジティブになろうとすると人は、現時点は楽しくないとネガティブな思考が生まれることを知り、口癖など日常生活の一部でも前向きな発言を取り入れることを心がけようと思った。 現代社会では、職種別にみると男女比など現在も性別による差はあるが、多様化する社会として、イクメンを含め当たり前とする考え方を持つと、今後の就活など挑戦できる範囲が広まると感じた。 ジョブ・カードの活用は自己理解に加え、挑戦したい物事が明確化されたので、大学在学中にやるべきことが見つかった。また、強み・弱みを知ることで弱みに対する取り組み、強みに対するアプローチが今後の生活面での課題であると感じた。 3 今回の講義を受ける前までは、現代社会は転職を行う人も多く働き方が多様化されてきたが、自分は一度就いた職は続けた方が良いという考えを持っていた。しかし、失敗から学んだことを他の仕事に活かすことで得られるものがあり、自分の置かれている環境にもよるが転職に対するネガティブなイメージが変わった。自分の働きたい仕事環境が変化した場合、無理に続けるのではなく転職するのも一つの手段であることを学んだ。また、日常生活の中で育児をする男性を街中で見かけても、男性の育児が珍しいなど思うことはなかったが、少しでも時代と価値観が異なれば、女性とは違う視線が送られていたことを知り、今の生活の当たり前に対する価値観を考えることが大切だと思った。性別による壁は職業に限らず残っているが、将来的に男女平等の環境がさらに浸透された際は、選択の幅が広がるなと感じた。 講義後半ではジョブ・カードを使用したが、書くことで今後の目標などを整理することができたので良かった。就活前の準備として前に進めているように思えた。 |
| 質問① 講義のポイントは、成功した経験と学んだ経験だと思う。理由は、成功することによって自信がつき次も頑張ろうという気持ちになり仕事が楽しくなる。失敗すると恥ずかしい思いや悔しさ、申し訳ない思いに無気力になってしまう。だが、その失敗を活かすことで次の成功につながる。つまり、成功した経験と学んだ経験を繰り返すことは人生が楽しくなるポイントである。 質問② いつもは過去を振り返りどんな仕事に就きたいかを考えることが多かったが、将来の仕事以外に考えることができた。 質問③ 講義、ありがとうございます |
| 問1 主体性ややらされ感の有無、人間関係などが疲れに影響する。大人であることと笑顔でいることを重視し、プラス思考を心がけることが、大切である。将来のキャリアに対する期待と不安のバランスも考えるべきであり、将来のキャリアや他人の気持ちなどは見えないので不安を感じやすい。そのため、生き生きと働いている人の話を聞いて前向きな気持ちになれる。人が鍛えられるきっかけは、ままならないものと向き合うことである。 問2 やりたいことをやってる時と自らの意思での行動でなく、やらされているときは、疲れがでるという考えに共感した。 将来のキャリアに対して、不安に思うことが多くあるが、身近の働いている人の話を聞いて前向きな気持ちでキャリアについて考えていければいいと思った。 問3 東さんの話を聞いて共感できる部分が多くあったし、新たに知れた部分もあったため、すごくためになる講義であったと思う。 何度も転職している人がいることが知れて会社選びに関して失敗した時と不安が軽くなった気がする。 |
| 1.好きなことをして疲れないのは主体性、人間関係が関係している。やらされているという状態ではなく、自分から主体的に行動している状態でいる事が疲れない理由である。明るい言葉を口癖にすることでプラス思考になっていく。また、将来に関して不安を感じるのは先が見えず、正体が分からないから。生き生きと働いている人の話を聞くことで前向きに考えることが出来、不安を全て取り除くのは難しいが少しは払拭される。 2.明るい言葉を口癖にするというのにとても関心を持った。考えてみると、普段から「疲れた」、「帰りたい」等のネガティブな言葉を言うことが多いことに気づいた。今回の講義をきっかけにネガティブな言葉ではなく、ポジティブな言葉を口癖にするように心がけていきたいと考えた。 3.男性が育児をするのは一般的とは言えない時代に行動を起こせるのはとても凄いことだと思いました。 4.インターンシップと就職活動についての本を購入した。 |
| 客観コメント:自分らしくいきいきと働くためには「主体性」と「人間関係」が大事。 プラス思考になるコツは「プラス思考になろうと思わない」「明るい言葉を口癖に」。 人が鍛えられるきっかけは自分のままならないことを経験する。 主観コメント:本業は「パパ」という台詞がカッコよすぎる。幸せだから笑うのではない、笑うから幸せなのだ。世の父親が育児をしていない時から育児に参戦するのは素晴らしい。 東さんへのメッセージ:THEブラック企業から転職、独立して素晴らしいパパになる姿がカッコ良いです。周りから厳しい目を向けられても家族のために育児をする東さんが素晴らしいです! キャリア行動:キャリアに対しての興味や意欲が上がり、次回までには具体的な将来のキャリアを考えたい |
| 1.東さんの話を聞いていて楽しかった。私はまずリスクや弊害などを気にしてしまう事が多いが、人生はやりたいことをしたり嫌われると考えても自分の考えなどをはっきりと伝えるのは重要なのだと感じた。まだイクメンなどの言葉がない時に、自ら仕事を切り上げて娘との時間を作ろうとしたり、それを上司にしっかりと伝え尚且つ前よりも成果を残していくというのは並大抵の努力では辿り着かないとこだと感じた。 2.高山病は辛かった? 3.これからも講義頑張ってください |
| 1、仕事をいきいきと取り組めるようにするためには普段から笑顔でいたり、ネガティブな言葉は使わずにポジティブな言葉を使うと、辛いことも少なくなっていき、明るく日常生活を送ることが出来るということ 2、私は笑顔が苦手だったりして人間関係が上手くいかない人なので明るく楽しい生活を遅れるようにしたいです 3、私もイクメンのような日々の生活で感じられる不公平だと思う常識や本来あるべき社会なのに実現できていない部分を見つけてそれを変えていきたいと思いました。 |
| 1ちゃんとした大人になることが大事なのではなく、笑顔の大人になることが大事だと言うことがポイントだと思った。また 価値観に捕らわれないことも大事だと思った。 2ちゃんとした大人になることが大事なのではなく、笑顔の大人になることが大事という考え方は今までの自分にはなかった考え方だったので今回の講義で知れてよかったと思った 3パパの子育てセミナーを始めたときの反響 4自分がどんな価値観を持っているか、どんなことに興味があるかを改めて振り返る |
| 1.講義の中でもありましたが、「いきいきと働いている人の話を聞くと将来のキャリア(就職、結婚、子育て)に対して前向きな気持ちになれる」と言うのがとても重要だと思いました。東さんも働いてる自分を俯瞰して、笑顔で前向きに働いて人であるべきと仰られていました。この存在が子育てでも、社長でも人材育成においてとても重要な鍵になり、自分の成長に繋がるのです。 2.東さんは何回も転職を繰り返し、成功と経験を学んだとありました。自分はこれから就職活動がありますが、あまり息つまりすぎず、少し気楽に頑張ればろうと思いました。 3.東さんの人生では、大きな波があると感じ、不安に感じる時も多くあったと思いますが、それでも子育で、人のために生きる喜びを感じるのがすごいなと感じました。これから就職活動を控えているいろいろ自分にとても刺激的な講義でした。 |
| 質問1 自分らしく、いきいきと働くためには、自ら行動する主体性や職場での人間関係が重要である。人間が不安になる理由として正体がわからないというのがあげられる。不安を拭うには知ることが重要であり、就職が不安な場合、インターンシップや企業訪問などで会社について知ることで不安を拭うことができる。人間は、上司、社長、親になるといったままならない者と向き合うことが自分を鍛えるきっかけになる。 質問2 人に何かを教えようと思ったら、自分自身がその物事について知っているだけでなく、きちん理解をしていないと相手に分かりやすいように教えることはできない。ままならない者と向き合うことは、授業であげられていた通り、自分を成長させるきっかけになると思った。 質問3 講義で「感謝」の対義語は「当たり前」とおっしゃっていましたが、これから生きていくうえで人に対する感謝が当たり前になってしまわないように、誰に対しても小さなことでも感謝の気持ちを忘れないように生活したいと思いました。 |
| 質問1 自分らしく働くには主体性と人間関係が大切。プラス思考になるには、意識せず、明るい言葉を口癖にする。将来のキャリアは見えないため不安に感じる。その正体の確認が大切。いきいきと働く人の話で将来のキャリアに前向きになれる。人生は成功と学びの経験しかない。上司や社長、親になると人は鍛えられる。女性のように考える男性が必要。やりたい事を10回言うと叶う。何事も感謝から。究極の感謝は産んでくれてありがとう。 質問2 自分らしく働くための主体性と人間関係について、やらされてる感がなく、人間関係も良い仕事を見つけるのはとても難しいものだなと感じた。プラス思考になるためにプラス思考を意識しすぎないという点は目から鱗だった。明るい言葉を口癖にすることも同じで無理に意識はしすぎないほうがいいのかなと思った。笑顔の筋トレが難しかった。将来のキャリアなどは見えないため不安に感じやすいことについて、就活などの際にも企業や自分自身、就活の方法などをとことん調べること(見えない相手の正体を確かめる)が大切なのかなと感じた。いきいきと働いている人の話を聞くと将来のキャリアに対して前向きな気持ちになれるについて、自分が目指しているキャリアのロールモデルのような人のインタビューを見たり、書籍を読むことも前向きになるために効果があるのかなと考えた。何度も転職をした経験が転職先の仕事や今の仕事に活きたりしているのかなと思った。人生には成功と学んだ経験しかないについて、失敗とするとマイナスだが、学びとするとプラスとして自分の成長と捉えることができるため、とてもよい考え方であると思った。人が鍛えられる3つのきっかけについて、上司、社長、親になることの中で社長、親になるのはまだ難しいが、上司になることについてはサークルの部長などを務めることなどで似たような経験をすることができるのかなと考えた。ままならないものと向き合うことは負担も大きいと思うが、相手と自分の利益や意見の調整などを通じた成長もその分大きいということなのかなと感じた。16年前は男性がオムツを替えるところやイクメンに対する理解があまりなかったことについて、今はかなり変わってきているので、東さんたちの活動が大きく貢献しているのだろうなと思った。日本初の父親学校を開いたことについて、育児のあり方を変える大きな一歩だったんだろうなと感じた。また、パパスクールなどの自治体と連携した父親支援事業について、母親の職場復帰などにも貢献しているのかなと思った。イクメンがニュースに取り上げられるのはイクメンが珍しいからであり、FJはイクメンを死語にする団体であるということについて、イクメンが取り上げられたから良しとするのではなく、当たり前にするということを考えているとだなと思い、とても感動した。千葉県のジェンダーギャップ指数の順位の低さに驚いた。女性管理職が3割を超えている企業はあるのか、また、どれくらいあるのかについて疑問に思った。女性の昇進意欲が男性よりも低いことについて、今までの社会の仕組み的に諦めてしまっている人も少なからずいるのかなと考えた。世界を変えるのは女性と女性のように考える男性であることについて、古い体質の企業などは企業の根本的な改革が必要になってくるのかなと考えた。世代交代でパラダイムシフトが起こることについて、心に留めておこうと思った。今後はやりたい事を10回言うこととマイナスな言葉を無くすことを意識してやりたいことを叶えていきたいと思った。感謝の反対語は当たり前について、当たり前になってしまって意識していない小さなことにもありがとうを言っていきたいなと思った。産んでくれてありがとうを伝えようと思った。学び直しについて、現在興味のある分野を少し調べてみようかなと思った。 質問3 プレゼンテーションがとても上手く、声がとても聞き取りやすく、内容もとても感動しました。現在3年生であり将来について考えなくてはいけない時期でもあるので、改めて自分を見つめ直そうと思えるとても良い機会でした。外国の本社に直接メールを送ったり、ヒマラヤ登山隊に参加するなど、東さんの行動力はすごいなと思い、自分も少しでも興味があれば行動に移していきたいなと思いました。たくさんの転職の経験で学んだこと全てが今に活かされており、多くの人のキャリア形成を助けているのだなと講義を聞いて感じました。イクメンの先駆けとして、おむつの交換場所などで苦労した経験があるからこそ父親に寄り添った指導ができ、そんな先生だからこそ父親学校やパパースクールが成功して認知度や規模が拡大していったんだろうなと感じました。家族との話やプレゼンテーションを聞いただけで東さんがいい父親であること、とても良い家族であることが想像できました。今後も活動を通じて父親が育児を当たり前に行う世界を実現させていってほしいです。自分も将来父親になった際にはパパスクールに参加したいなと思いました。 |
| 1.今回の授業は自分のキャリア選択には色んな選択肢があるということが1番大きな発見でした。今まで就職したらとりあえず長くいようと思っていましたが自分に合わなかったりしたら転職という選択肢は今の時代残されてるなと感じました。自分の人生なのでやりたいことや自分の時間をいちばん大切にしようと思えました。 2.自分が本当にブラック企業に務めてしまって困った時にどうするかなって考えた時に自分も転職して自分の生活を変えようと考えると思いました。自分もアルバイト先で少し無理をして働いていたことがありましたが今のバイト先になってからストレスが溜まることなく働くことが出来てとても自分の時間が充実するようになりました。 3.まだ社会人として働いたことはないのですが実際に社会に出て働いたことのある人の話を聞くことが出来てとても有意義でした。自分のキャリアを無理せず選択する余裕が少しできた気がしました。 |
| 1 自身の強みやPRをはっきり説明できるように自己分析の仕方を理解する 2 わざわざ自身でシートを作成せずとも、しっかりと自己分析を行い、強みやPRを考える必要がある 3 僕らでは中々経験しないような経験をとてもわかりやすいように教えてくれてありがとうございました。 |
| 1.昔の時代だと怒って人材を育成することが当たり前だったが、今の時代は気が使える誰にでも優しく接することができる上司が理想的であると考えられる。失敗した経験や学んだ経験によってより自分がやりたいことや夢に近づけることができるので様々な経験をしていくことが重要。仕事より家族を最優先に考えワークライフバランスを徹底する事で人生の成功に導くことができる。 2.自分の学んだ経験や知らなかった知識を学ぶには人間との関わりによるものが一番多いのではないかと考えており、職場の同僚や先輩などの知識や経験を自分が真似ることによりより成功に近い経験ができると考える。 3自分で決めてから行動するまでどういう気持ちでやっていましたか。 |
| 1 今回のゲスト講義は私たちのこれからの人生について欠かせない仕事について詳しく学習する講義でした。 2 今回の講義で私は今一度自分を見直してこれからの就職活動に取り組みたいと思いました。 3 東さんのスライドはとても感動しました。自分も辛いことがあっても頑張って行こうと思います。 |
| 質問1 「自分らしい理想的な働き方」についての講義だった 自分の働き方に関する指針や目標、目指すべき存在について講義をうけた 質問2 自分が目指している大人像の一つに「笑っている大人」が加わった。今後のキャリア形成に不安を持っていた。しかし、今回の授業を通して不安の理由がわかり、身近な先輩や働いている人の話を聞き、前向きな気持ちで就活に参加しようと思った。 質問3 就職に対する意識の仕方が今回の授業を経て、少し変化しました。ありがとうございました。 |
| 自分らしくいきいきと働く事が重要で好きな事を仕事にする 自ら動く主体性と人間関係、特に上司など自分に合った仕事をすることが重要。 笑っている大人になる為にはプラス思考になろうと思わない。プラス思考は自然になる事が重要であるそして口癖を楽しいなど明るい言葉にすることで自然と笑顔が増えていきます。 人は正体の見えないものに不安を感じやすいのでその正体を見極めることで不安を減らすことが可能です。 育児をする父親が珍しいからイクメンという言葉が流行りニュースになったことに対して自分だったらもっとイクメンを流行らせようと考えてしまうが東さんは父親が育児をすることが珍しいという発想が良くない、イクメンを死語にすることを目標にしているという発想にとても関心しました。 今回の講義を聞いて私も子供が好きなので将来子供を授かったら、仕事仕事になるのではなく、家族を第1に考えようと思えました。とても有意義な講義をありがとうございました。 |
| 1欠席者に1番伝えたいことは、いくつになっても仕事はできるし、転職は何回してもいいし、自分に合う仕事はあるし、結局は働くモチベーションが大切だと言うことです。また失敗も成功も学びと捉えて次に活かすことが大切です。本日は東さんありがとうございました。 2僕も良い父親になりたいです。 3面白いはなしありがとうございます! |
| 質問1 イクメンになるために東先生の授業に参加をした方が良い。イクメン授業をする様に東先生がなった理由は、自分の父でもあり、また自分が子育てをする様になってから白い目で見られることが多くあった。感謝を伝えることやポジティブになることでまえむきになれる。ただポジティブになろうと考えすぎては行かない。ネガティブであることを認めてしまうので、前向きな言葉を口にした方が良い。 質問2 私もネガティブな考えを持ってしまうことがあり、前向きに考えなきゃと考えていると疲れてしまうことがありました。なので、先生がおっしゃっていた口にすることを心がけていこうと思います。 質問3 私は、家事や子育てがやったことはありませんが絶対苦手だと思うので、将来結婚する人ができたら協力できたらいいなと思いました。イクメンに育ててもらいます。 |
| 質問1 今回は父親の在り方、「いいお父さん」ではなく、「笑っているお父さん」になろうというキーワードが1番頭に残りました。正しいことを言ったり、行動を取るのが良い父親と勘違いしがちですが、本当に必要なのは、楽しく子供たちと笑っている父親なのではないかと話されていました。東さん自身の体験を踏まえ、なぜ生きているのか、本当に大事なことはなにかという観点を中心に学ぶことが出来ました。 質問2 私は講義中に話されていた「あと3日しか生きられないなら何をしますか」と聞かれた時に何と答えるか、そこに本当に大切なものがあるんだなと感じました。生きることに必死になりすぎ、家族のための仕事が家族より仕事になってしまっている人が多いのでは無いのかと考えました。そこに気付けずに大事な時間を失ってしまわないように行動したいです。 質問3 とても内容の濃い1時間になりました。 これからもこのような活動を広め、父親のあり方についてもっともっと考える人が増えるべきだと思いました。 |
| 1.ショップカードを利用し自己理解を深め、自分の積上げてきたキャリアを知り、それを就職活動に活かしていかことが大切です。そして、現代の働き方はバブル時代などの昔とは考え方が変わってきていて、性別に囚われず、男性が大黒柱になり稼ぎ、女性が育児という考えでは無くなってきています。そのため、男性も育児に参加しは自分らしく働く事が大切だという事に繋がります。 2.今回の講義を聞いて、改めて現代の就活の仕方や働き方、家族とのあり方が変わってきていることを知る事ができました。そして昔よりも、女性でも自分の好きな事を将来自分の仕事に出来るようになったので、少し仕事に対する嫌悪感が減りました。 3.東さんのプレゼンテーションを聞くことが出来て、現代の男性の育児が当たり前になっている事をより感じる事ができました。そして今までの日本の環境が男性が育児をしにくい状態を作っていたことを知り、現代のように「男性だから働く」などに囚われることなく、育児がしやすい環境作りが進んでいく事はても良いなと感じました。 |
| 1 、自分らしくいきいきと働くためには、主体性と人間関係が重要である。またキャリアなど目では見えないものに不安を感じやすいが、社会人の先輩からキャリアのリアルを聞くことが重要である。人が鍛えられる三つのきっかけとして、上司になること、社長になること、親になることが挙げられる。その中でも父親にフォーカスを当てると昭和から令和へと父親像が大きく変化し男性の育児への関わり方も良い方向へ変化している。 2、私は実際に、将来のキャリアや他人の気持ちに悩んでいた為、どのように悩みを減らすことができるのか分からなかったですが、リアルを知ることが大切であり、見えない相手の正体をしることが大切だと気づいた。「人生には二つの経験しかない。成功した経験と学んだ経験だ。」という言葉を聞き、成功と失敗の経験のどちらかだと思っていた為、すごく救われた。挑戦する中で、失敗を恐れて踏み出せないことがよくあるので、失敗も学びにつながると信じて挑戦を増やしていきたいと思う。 3、 「人生には二つの経験しかない。成功した経験と、学んだ経験だ。」という言葉がとても響きました。今現在、将来のキャリアについてとても悩んでいる時期であり、やってみたいことがあるのと同時に失敗を恐れて、挑戦しづらいと思ってしまっていたので、失敗も学びになると信じて挑戦しようと思えた講義でした。また、「ありがとう」を意識して言おうと思いました。 |
| ⑴子育てや転職など様々な話が出ていましたが、捉え方は人それぞれで正解はないのかなと思いました。ポイントは子供が産まれてから自分の考えや生き方がかわるということ、もちろん生活も変化するのでそれにともない父親のための学校を始めたのはとてもすごいことだなと思いました。 ⑵自分は子育てをする上でやっぱり奥さんに負担をかけ任せっきりにするのはよくないと思っていました。もちろん第一子であれば初めての経験な訳で練習なんてないので全てが初めてのことなので後悔のないと言う選択をするのは大事だと思いました。その後悔をしないために事前に色々知っておくと言うのは多分全員思っていながらも知識のなさからなかなか手が出ないのかなとも感じたので大変だなと思いました。自分は子育てだけではなく一生働き家族に何不自由なく生活させてあげたいと思いました。 ⑶本日は遠いいところから講習に来てくださりありがとうございました。少しでも役立てて行こうと思いました。 ⑷改めて自分のやりたいことや強みを考えたときにまだあまり明確なやりたいことというものは浮かばなかったのでしっかりと今後の人生を考え今の生活、今までの人生を踏まえて自分と向き合っていこうと思いました。次回までにはしっかりと自分の意見を言えるように考えようと思いました。 |
| 質問1、この講義のポイントは、笑顔が多く、自分らしくいきいきと働ける大人になると言うことだ。まず笑顔は、プラス思考やコミュニケーションを取る上で非常に役立つ。明るい言葉を口癖にすることによって、自然な笑顔を作れるようにすることが重要だ。次に、いきいきと働くのは、主体性を持ち、人間関係が良好な状態であれば可能である。そのため笑顔を用いて働きの場に立つことによってよりいきいきと働けると言える。 質問2、質問1でも記述した通り、笑顔というのはコミュニケーションや関係性構築の過程において重要である。その理由は、笑顔を作ることによって心の距離を縮めることができるためだと考える。無表情の人と笑顔の人どちらが親しみを持てるかと聞かれたら、笑顔の人と答える人が多数だろう。そのため、普段から明るい言葉を話しておくことによって、自然と笑顔になれる練習をしておこうと本日の講義を経て感じた。また、コミュニケーションや関係性構築という面においては話術(会話術)も非常に重要であると考える。人に興味や好意を持たれるのはどのような人物かと想像すると、やはり会話という行為は外せないだろう。人は話や言葉によって感情が変化する生き物だ。そのため他人の言葉で傷ついたり、あるいは喜びを感じたりする。これは笑いも然りである。つまり、話術を駆使することによって笑顔が生み出せる。そのため、笑顔を生み出せて、面接や商談にも用いることができる話術が非常に重要であると考える。 質問3、お父さんのための学校のプレゼンテーションとても良いものでした。東さんの人生ややってきたこと、なぜ学校を作ろうと思ったのかが簡潔にまとめられていてとても感心しました。簡潔にまとめるためには、今までしてきたこと振り返りとまとめが重要なのだと東さんのライフラインチャートを見て感じました。自分のこれまでを振り返る良い機会となったと思います。本日はありがとうございました。 |
| 質問1 今回は父親の在り方、「いいお父さん」ではなく、「笑っているお父さん」になろうというキーワードが1番頭に残りました。正しいことを言ったり、行動を取るのが良い父親と勘違いしがちですが、本当に必要なのは、楽しく子供たちと笑っている父親なのではないかと話されていました。東さん自身の体験を踏まえ、なぜ生きているのか、本当に大事なことはなにかという観点を中心に学ぶことが出来ました。 質問2 私は講義中に話されていた「あと3日しか生きられないなら何をしますか」と聞かれた時に何と答えるか、そこに本当に大切なものがあるんだなと感じました。生きることに必死になりすぎ、家族のための仕事が家族より仕事になってしまっている人が多いのでは無いのかと考えました。そこに気付けずに大事な時間を失ってしまわないように行動したいです。 質問3 とても内容の濃い1時間になりました。 これからもこのような活動を広め、父親のあり方についてもっともっと考える人が増えるべきだと思いました。 |
| 1 母親だけが子供の育児を見るのではなく父親もちゃんと子供のことを見てあげないといけない 2子供は親が育てるのが当たり前と思っていたがあずまさんの動画をみてその考えが変わった 3 自分の生活を見返すいい機会になりましたありがとうございました |
| 1,失敗したっていい、そこから学ぶことがあるから。どんなときも笑顔でいればいい、幸せが訪れるから。 2,最初は苦労することもあるが、そこから学び次へつなげることが大切。また、人のつながりは一生消えない大切なものだと思う。そして、自分が幸せなら、周りも幸せになれると感じた。 3,エピソードトークで苦労した部分を柔らかく表現してるように思えて、内なる努力が今の東さんを作っていると感じ、感動しました。貴重なお話をありがとうございます。 |
| 1.講義のポイントとして、自分らしくイキイキと生きるためには、賢い大人になるのではなく、笑っている大人になることが大事という点である。その為には、プラス思考が重要になってくる。そのコツは、プラス思考になろうと頭で考えるのではなく、声に出して、プラスの言葉をかけることが大事である。周りにイキイキと話す人の話を聞くと、将来のキャリアに対して前向きな気持ちになれる。 2.自分のキャリア人生が不安で心配だったが、周りの生徒もほとんどが不安と聞き、少し安心した。将来に期待している人も少しいてすごいと感じた。 3.転職を10回も行っている事にとても驚きました。でも、東さんのやりたいことを追い求める姿はとてもかっこ良いと思います。大変な仕事だとは思いますが頑張ってください。応援しています。 |
| 1.今回の講義のポイントとして、いい大人ではなく笑っていると大人というのがポイントとだと感じました。ポジティブになろうとすると逆にネガティブになってしまうので、ポジティブ思考をするのではなくありのまま自分でいる事が大切ということが知れました。 2.私もネガティブになりポジティブになろうとする時もよくあるが、それは時に自分を苦しめることがあるのだと感じました。なので、ありのままでいることがストレスを溜めすぎないのだと思いました。 3.東さんの話は分かりやすく、飽きさせないような進め方でとても聞きやすかったです。 |
| 質問1 将来について不安に思うのは当たり前。しかし、不安に思うだけではダメで、それに対してどうするのかを考え、選択して、自分自身が笑顔でいられるようにすることが大事。 自分にとっての当たり前が社会にとって常識でないこともあるが、だからといって自分が間違っているとは限らない。その当たり前が大切な時もあり、それによって社会の常識を変えられることもある。 質問2 様々な思想が認められるようになった現在では、あまりにも一般的な内容で常識だと、初めは感じましたが、講義を聞くにつれて、講義内容を当たり前だと思えるような社会になったのだと思いました。 たった1人の行動で、社会での常識が変えられ、新たな常識として、社会全体に浸透し、活動として広がっていることに驚きました。ただ自分が間違っていると思わない、自分は周りと少し違うことに視点を置き、何が違うのか分析することが大切だと思いました。 質問3 世の中には守るべきルールがあり、誰もが知る常識がある中で、周囲と自分自身の価値観の違いに気が付き、自身の考えを多くの人に伝えるための行動力に感動しました。 |
| 1・自分らしく働くためには主体性と人間関係(特に上司に対する)が重要である。また、プラス思考を持つことは良いことであり、親や先輩がその姿を見せることで次世代にも良い傾向が表れる。 就職など自分の将来について考える際に不安を感じる人が多い。不安を減らすためには見えない相手の正体を確かめること、つまり社会人の先輩やOB・OGからキャリアのリアルを聞くことが効果的である。 2・明るい言葉を口癖にすることや笑顔をつくるといった行動を意図して行うことで、精神的にもプラスの思考が芽生えると講義から学んだ。早速実践してみようと思い、全力で口角を上げると、確かに何もしていない時と比較して若干ではあるものの気分が上がったように感じた。目が覚める感覚もあったため、授業中などで眠くなってしまった時、目覚ましに効果的だと考えた。しかし、奇異の目で見られないようにマスクを着用して行う必要がある。 3・講義から、主体性と人間関係が社会進出して働く上で重要であることを学びました。やらされ感で仕事をしても良いパフォーマンスを出すことは難しいと考えているため、特に主体性について関心を持ちました。 また、私の父親は育児に尽力していたと再認識しました。私は現時点では子どもどころか結婚についてすら考えていませんし、生涯独身が良いと思っています。 |
| 1.今回の講義で就職というものはどういうものなのかを東さんの体験談をもとに知ることが出来ました。東さんの今までのやってきた仕事をどのような状況で転職をしたのか、家庭のどのような事情があったのかなどを簡潔に教えて貰いました。また、キャリアプランシートなどの記入も初めて行いました。キャリアプランシートの名前だけは聞いていたのですが、記入したのは初めてだったのでためになりました。 2.今回の講義を通して自分もそろそろ就職についての調べ物や自己分析を始めるべきだなと思いました。 3.紹介不可。貴重な講義をありがとうございました。トークが面白くて楽しみながら学べました。 |
| 質問1 人が鍛えられる三つのきっかけは上司になること・社長になること・親になることで、つまり、ままならないものを相手にすることです。キャリアは自分の思い通りにことが進むことは多くなく、会社の論理と個人の思いには相反するものがあります。ままならないものや事と向き合うことで自分が磨かれていきます。そして、成功することもあり、失敗することもあります。しかし、失敗した経験というのは学んだ経験というふうに考えることもできます。挑戦しなければ学べなかったということです。何事にも挑戦し、色々な経験を積むことが大切です。 質問2 「いきいきと働いている人の話しを聞くと将来のキャリア(就職、結婚、子育て)に対して前向きな気持ちになれる」と先生が仰られていましたが、これは自分が人に話す時にも応用できると思いました。オープンキャンパス等で話す機会が多いので人をワクワクさせることの出来る話し方をできるようになろうと思いました。 質問3 貴重なお話、ありがとうございました。将来は育児等協力してくれる素敵な旦那さんに出会えたらいいなと思いました。 |
| 質問1 自分らしくいきいきと働くためには、夢をもち、未来に明るい希望をもつことが必要である。 そのために、明るい言葉を口ぐせにする、いきいきと働いている先輩たちの話を聞く、親になるなど思い通りにならないものを相手にすることをやってみるとよい。 すると、無理をせずプラス思考を身につけることができ、人として成長することができ、なにか不安に感じることがあっても乗り越えることができる。 質問2 私は、今回の講義を受けて親や先輩がいきいきと生きている姿を見て、次世代は未来に明るい希望が湧くというのが一番印象に残った。 なぜなら、実際に経験したからである。 それは、私のバイト先で出会ったあるパートさんのことである。 そのパートさんは、いつも私と会うと様々な話をたくさんしてくれる。こういうときはこうした方が良いとアドバイスをしてくれることもあるのだが、自分の話をしているときとても楽しそうなのである。日々努力しているからこそ自分に自信をもっていて、その姿がとても素敵で輝いていて、私にもこれから良いことあるよといつもポジティブな言葉をたくさんかけてくれる。 私がこういうことで悩んでいると相談したときも否定はせずこんな自分を肯定してくれた。相談して、こんなに心が軽くなって明るくなったのは初めてだった。 この方に出会ってから、今の自分のままでも十分だけど、もっともっと内面も外見も磨いていきたいと前向きな気持ちになることが多くなった。 このことから、人はいきいきと生きている人を見ると、明るい希望が湧いてくるというのは本当であり、そんな人柄が人を引き寄せるのだと思った。 質問3 東さんへ 東さん、本日は素敵な講義をしてくださりありがとうございました。 お話を聞いた最初からとても引き込まれました。 親や先輩がいきいきと生きている姿を見て、次世代は未来に明るい希望が湧く。 まさにその通りだと思います。 私は、今まで生きてきて親や学校の先生、バイト先のパートさんなど多くの人生の先輩たちに言われてきました。 学生である今が一番楽しいんだよ。社会人になったら楽しいことなんてなにもなくて、もし結婚することになれば自分の時間はほとんどなくなると。 まわりの大人たちにそう言われ続けて、どうやって将来に希望をもてばいいのでしょうか。ずっと疑問に思っていました。 これから先、人生はずっと続いていくのに学生でなくなったらすべてが終わってしまうのだろうか。私ももっと年をとったら、子どもたちに同じように未来に希望がないようなことを言ってしまう大人になってしまうのだろうか。 しかし、そんな不安は東さんの講義を聞いてなくなりました。特に、ドリームプラン・プレゼンテーションは素晴らしかったです。感動して、思わず涙が出てしまいました。娘さんが生まれたことで自分以上に大切な存在ができ、父親としてできることを考えてご活躍されている姿はかっこいいです。夢を語っている人はとても輝いていますね。聞いている側も元気や勇気をもらえます。 私は、今がとても楽しいです。中学生や高校生のときは正直辛いことがたくさんあり、大学生になってから時間やお金を自由に使えてのびのびできています。 大学卒業後の進路は、不安が全くないといえばうそになりますが今回教えていただいたことを活かして頑張って考えていきたいと思います。 そして、これから楽しいこといっぱいあるよ!と言える大人になりたいです。 本日は、本当にありがとうございました。 |
| 質問1:自分らしくいきいきと働くをテーマに、日本初の父親学校であるファザーリング・スクールを開講した。 これは、パパが主役の子育て講座を学べる場所である。 パパ・ムーブメントを起こす活動を始めたのには、家族のことを大切に想いながら仕事を頑張っている人に出会ったからである。 質問2:講義を聞いて、女性が育児することの名称はないのに対して、男の人が育児をすることに対して「イクメン」という言葉があること自体が問題なのではないかと考えた。 また、イクメンという言葉があるようにスーパーなどでも男性が子供を連れて買い物に来ていたりなど時代の変化を感じる機会が多くなってきたと感じた。 質問3:この度は、貴重な機会を設けてくださりありがとうございました。 イクメンという言葉を聞いたことはあったが、男性のための子育てスクールがあることは今回の講義により初めて知ることができました。また、転職を10回もされたとのことだったが、最終的には自分のやりたいことを形にしていて素晴らしいなと思いました。 |
| 質問1 東さんの壮絶な経歴から失敗しても挑戦する勇気を感じ取ることができる発表だった。キャリアアップを厚生労働省を通じて学生に指導していることと転職ばかりの経歴はあまり結びつかない気もする。ご縁ばかりの経歴はコネが全くない我々学生からしたらあまり参考にならない。しかし、重要なのはそこではなく就職という大きな影から不安を取り除くことが目的だったと私は考える。 質問2 自分を客観視して隠し事がない発表には信頼や現実味を大いに感じることができた。 質問3 時間の都合もあると存じますが、パパのための子育て支援センターの設立までの紆余曲折があれば聞きたかったです。 |
| ①今の時代では、男女共同参画が進んでおり、女性もどんどん社会進出が行われている。また、人生において不可能なことは無く、叶という文字は、口に10と描き、夢は10回口に出せば叶うという言葉遊びなど世の中には沢山ある。 ②自分に新たな家族が生まれた時、育児に消極的になってしまわないように将来に向けてある程度知識を付けようと思った。また、最後に取り組んだシートでは、自分の就職活動に対する現在の意識がわかった上、この先より具体的に書けるように努力しようと感じた。 ③我が子の尊さや、そこから変わる未来にとても希望を抱けた。 |
| 質問1 私たちZ世代またはミレニアム世代は約10年後右肩上がりに経済成長をしていき、固定的性別役割分業意識をもつ事が必要になってきます。なので、私たちは社会貢献や持続可能な開発目標SDGsに共感する姿勢。特に今の時代は男性も育児をする時代なので、性別役割に囚われないように男女平等のような考えを持ち、親しみやすく明るく頼もしいキャラクターを目指す必要があります。 質問2 講義を聞き、これから生きていくための活力が必要だと気づきました。今回でいうと家族、子供をもつ事です。 あずまさんは子供が生まれた時最高の幸せだとおっしゃっておりました。確かに家に大事に人が待っていればその人たちのために幸せにしてあげたいと仕事を自然と頑張るようになり、自然と笑顔があふれるようになり、そして会社では親しみやすい人となり関わりたくなるような人になると考えられます。 実際に私にも大事にしたい人ができたときは大学やバイトが頑張れるようになり、毎日が笑顔でいられ、友達からも前よりも明るくなり親しみやすくなったと言われるようになりました。また自身が笑顔でいることで周りも自然と明るくなり、笑顔になりました。 質問3 あずまさんのような育児にも専念するお父さんは子供をもつ父親の鏡であり、憧れでもあります。 私も家庭をもち、子供を授かって育てていくときは、あずまさんを見習いイクメンパパとしてやっていこうと考えました。 |
| 質問1 私が今回の講義でポイントであると考えるものは、プラス思考になるにはプラス思考にならず、明るい言葉を口癖にするということである。そのように考えた理由は、最初からプラス思考になっているとそれがもし出来なかった場合マイナスな気持ちになってしまうと考えたのと、明るい言葉を言ってる人には良いことが寄ってくるんだろうなと考えられたからである。 質問2 ジョブカードを記入する作業をやった際に自分の強みや弱みが特にわからなかったので普段から自分を自分自身で見つめる時間がある方が良いと思いました。 質問3 色んな業者に転職していることと10回も転職していて凄いなと思いました。そこで疑問に思ったのですが、どのような基準で転職先を探していたのか気になりました。 |
| 質問1 これから社会でてまずキャリアは思いどおりにはならないことを理解する必要がある。個人の思いでは、家族や友人や趣味などを優先することになるが、会社では成果や効率性、利益を求められることになるので会社と自分では思いが違う。だがその対立と向き合うことで自分自身を磨くことが出来る。 質問2 東さんは転職を何回も繰り返していたが、今このようになっているので案外大丈夫だと言っていた。だが、皆がそうでは無いはずである。東さんは将来を長い目で見ることができていると感じたので、転職を繰り返しても成功していると考える。何も考え無しに転職を繰り返しているだけでは時間が過ぎていくだけで得られるものは何も無いのですぐに行動に移す積極性をもって転職をするべきだと思った。 質問3 自分も家族も大切に平等に扱うことはとても大変だと思うが東さんはそれが出来ていて素晴らしいと感じた。 |
| 課題1. 父親という存在と仕事を行う労働者としての存在のバランス管理 課題2.年功序列社会の日本でも転職を繰り返しても仕事は見つかること、これだけ転職を繰り返しても理想の会社は見つかりづらく妥協していかないといけないこと。 課題3.私の父親は3人の子供を育てて3人とも大学に進学させて貰えて改めて父親に育てて貰っている感謝の気持ちを伝えたいと考えさせられる講義でした。 |
| 質問1 今の時代、育児は女性だけがするものではなく、男性もするのが当たり前でなければならない。父親が積極的に育児に参加するためには職場の人からも理解を得ることが大切である。また、家で家族との時間を優先することと家族のために多くの時間を仕事に費やすことの両立は難しいため、自分の価値観や家族と話し合いをし、どちらを優先するかを決めることも必要だ。 質問2 私は今回の講義を受けるまで女性が一般的に育休を取るもので、最近は女性の育休に対して周りのひとからの理解がされてくる社会になったと感じていたが、今は男性も育休を取るのが普通で男女関係無く育児に参加していくことが求められていることを学んだ。 質問3 私は今回の講義を受けて、就職するときには自分の価値観にあったところにするべきだと感じました。また、自分にとって興味あることを職にすることでより仕事に打ち込むことができると感じました。 |
| 質問1 いい大人ではなく、笑っている大人を目指すべきである。なぜならば、親や先輩がいきいきしていると、次世代は未来に希望を抱くことができるからである。笑顔を浮かべるには表情筋のトレーニングが必要だ。将来に不安を抱いている場合はイキイキと働いている先輩の話を聞くと不安は晴れるだろう。 かつては、育児をする男性は世間にあまり受け入れられていなかったが、現代では受け入れられ、当たり前になりつつある。 質問2 今回の講義を受けて、私が幼い頃から育児に積極的だった父も、私の知らないところで苦労していたのだろうかと思い、帰ったら感謝の言葉を伝えようと思いました。 質問3 今日の講義で将来への不安が少し晴れました。ありがとうございました。 |
| 質問1 このようなシートで自分の事を見直せるのか。 質問2 あまり自分の事をじっくりと考えることはなく、こんなにも自分の長所や短所が出てこないのだと思いました。履歴書等を書く時すらすら出てくるようなものだと思っていました。短所は普段バイト先で言われることなどを参考にして掛けましたが、長所となるとこの年になり、できて当然で褒められることはあまりなく絞り出すのが難しかったため、あらかじめこのような機会を設けて自分の事を見つめなおすことは非常に重要であると思いました。 質問3 講義ありがとうございました。今回の講義の中で時代の移り変わりの速さや先駆者であるが故に差別されてきたことに非常に驚きです。私たちは多様性といわれ、いろんな生き方がその人の自由さが非難されることはなく多様性という言葉で守られています。ですが東さんの時代は、他のパパさんよりもパパさんらしいことをして非難され白い目で見られるという過酷な環境でした。それでも懸命に子供を育て、他のパパさんには自分が培った教育のノウハウを教えるという自分なら挫折してしまうことを成し遂げた東さんは非常に素晴らしいと思いました。 |
| ①まず初めに、笑顔で仕事をするということです。嫌な事を無理して続ける事よりも、もっと大事なものを見据えることが大事ということです。 次に、イクメンになるための考えについてです。パパになるというのは自分の子供を作るだけではないです、今は昔と違って父親も子育てをする時代になってきました。生まれた子供の育児をすることと、それらを含めて家族を支える事がパパになり、イクメンになるということです。 ②自分の周りにはイクメンの人がいて、父親も育児をする時代になってきていることに実感しています。もし自分にも子供が生まれ育児と仕事のどちらかに悩まされた時、どのような考えを持っていれば良いかこの講義を通して知ることができました。 ③仕事と子育てのどちらかを優先するか悩んだ時、大多数は東さんの考えをすることが良い選択肢になることが分かりました。私の夢は父親の会社を継ぐことなのですが、会社の代表になったとき、会社と社員を優先するか、子育てを優先するかという選択肢になると思います。こういった時の考えはありますか? |
| 質問1 「イクメン」という言葉が流行するまでは、育児をする父親は多くはなかったが、「イクメン」を増やそうという活動などにより、育児を行う父親が増えた。しかし、育児をする父親は偉いという間違った認識をする人が増えたため、現在では、「イクメン」を当たり前にする、育児をして当然という認識を広める活動が行われている。 また、夢は十回口にすると叶い、十一回口にすると、吐いてしまうということを学んだ。 質問2 私自身は父親が育児を行うことは、当たり前なことだと考えていた。しかし、仕事を夜遅い時間まで行い、家に帰るのが遅くなってしまうと育児を放棄してしまうこともあるということが分かった。 今では、子供を連れて歩く父親や、男子トイレでのおむつ替えコーナーなどが当たり前になってきたが、一昔前はそれが当たり前ではなかった。以前までの常識を間違いであると認識し、「イクメン」を当たり前にする社会に変えた東さんはすごいと感じた。 ジョブカードを作成する際に自分の価値観や強み、将来就きたい職種などを考えたことで、現在の自分の考えを整理する時間や自己理解に繋がったため、良い時間だったと感じている。 質問3 本日はありがとうございました。自分が将来子供を授かり育児を行うときは、東さんのように子供を第一に思い、そのために何ができるかを考えながら仕事や生活を行おうと思います。 また、より多くの人達に東さんのこれまでの活動や今後の活動を知ってほしいと感じました。 |
| 質問①の答え 仕事を楽しむためには主体性と人間関係が大事。明るい言葉を口癖にするとプラス思考になれる。リアルを知ることで不安は少なくなる。 質問②の答え 仕事は楽しくないと続かないと感じた。辛いままやっていても良くないと思った。笑顔は幸せの素だと思った。 質問③の答え いつもなら飽きてる講義内容だと思ったが、内容が面白く、最後まで聞きいっていた。 |
| 質問1 今回は父親のあり方、「いいお父さん」ではなくて、「笑っているお父さん」になろうと言う言葉が1番心に刺さりました。厳しく教育するよりも何事も子供たちと楽しく笑っていられる父親が本当に必要なのではないかと話をされていたことがとても感慨深かったです。 質問2 厳しく教育しまともな大人にしそれプラス東さんのお話されていた「笑っているお父さん」を兼ね備えている人がいいお父さんだと思います。 質問3 本日はとても勉強になる講義をしてくださりありがとうございました。私の両親は厳しくかつ笑顔のある人たちでよかったと思いました。 |
| 1.仕事を行う上では主体的や人間関係、主に上司との関係を良好にするとが重要です。なぜなら、これらを良好な状態にすると人間が行うパフォーマンスが高まるからです。また、今現在日本人の働き方は変化しており、あと10年経つと日本人の働き方は変わるとされています。そのため、常に今の日本にあった働き方や考え方をする必要があります。 2.今回の授業では、理想の上司像について部分に共感しました。昔は男性の様な上司が理想とされており、現在は女性のような上司の様な理想とされています。私はまさしくその通りだと感じました。なぜなら、高圧的な上司より優しく人間味のある上司と仕事をしたいと感じたからです。 3.本日の授業では理想の上司像、父親像を学ばせていただきました。東さんの姿や経歴を知って、自分が目指すべき上司像や父親像が定まりました。 |
| 質問1 この講義では、ゲストの東さんが転職を繰り返した上で身につけたスキルや考えを学んだ。まず、おすすめな行動は、先輩の話を聞くことである。いきいきと働いている人の話しを聞くと将来のキャリア(就職、結婚、子育て)に対して前向きな気持ちになれる。しかし、親世代と就職や結婚に関する状況がまるで違うので、説教は聞き流した方が良い。 質問2 東さんが転職を繰り返し、ヘトヘトになりながらも、家族を思い育児も怠らずにやり続けている事がすばらしいと思った。 質問3 東さんの父親も育児をしていましたか? |
| 1. 日本での働き方や、家事育児についてのお話をしていただきました。昭和の頃と比べて現在の日本では、専業主夫が多く増えており、女性の方が働き、男性が子育てを行うという形をとっている家庭の方も少なくはありません。家庭によって働き方は自由なのでどんどんこのような形が広がっていくと思いました。また昔に比べて、有給などもとれるようになっているので会社側も子育てにどんどんアグレッシブになっていると思いました。 2.まだ正社員の経験がないので転職というものは、あまり良いものと思っておらずいい認識がなかったので、お話を聞いてみて現在の世の中ではとてもベーシックで、よくある話ということがわかりました。ですが、一つの企業で働き抜くということも重要なことだと思うのでここは難しいことだと思いました。 3.授業を行ってくださりありがとうございました。今では専業主夫という言葉が広がっているように、主夫というのはとてもベーシックなものとなっていますが、少し遡るだけで全然対応が違うという部分に驚きました。現在ではイクメンという言葉や、お父さんのための育児講座という授業でのお話を聞いてどんどん変わってきているなという印象を持ちました。 |
| 質問1 今回の講義のポイントとしては子育てはお母さんがやるという当たり前のイメージからお父さんが行うという方になったことだと思います。周りからの偏見などは多少あるとは思いますが自分の子供ということには変わらないのでそこをお母さんがではなくお父さんが行うことでまた少し子育てが変わっていったのかなと思いました。 質問2 個人的には子育てはしたことないのですが子供が好きなので子育ては積極的に行っていきたいと思いました。 質問3 今日は遠いところから来て私達のために講義をしてくれてありがとうございました。 |
| 質問1 自分のキャリアを考えていくうえで、自分がやりたいことをできるかだけではなく、自分の体を壊さずいかに続けていくかが大事である。就職活動を始める前にジョブカードを用いることによって自分の強みや将来への価値観、考え方などを見つめ直すことができるので、これからの人生設計の手助けとなる。 質問2 今日のあずまさんのお父さん学校のVTRで男性の育児について、今まで女性がやるのが当たり前になっていた子育てを男性ができるようにする活動がすごかった。また、願いを10回口に出すと叶うという字になるが、11回口に出すと吐くという字になって叶わなくなるという言葉に感心した。 質問3 将来子供を持つかわからないし、経済的な不安もあるが、子育てにはしっかり関われるようにしようと思いました。 |
| 質問1 将来のキャリアにおいて、見えない相手の正体を確かめる、リアルを知ることで不安が取れる。先輩からキャリアのリアルを聞くことが大切であるということ。失敗した経験と成功した経験をすることで、学んだ経験をすることが大事であるということ。ままならないものを相手に経験することで、大事である。また、とても印象的だったのはやりたいことを10回言うと夢が「叶う」といった場面でなるほどなと思った。 質問2 東さんが体験した話を聞いていると、自分を変える機会というものは突然訪れるのだろうと思った。私はそういったきっかけに常に注視していき、きっかけを逃さないように生活していきたい。 質問3 メッセージではなく、質問なのですが、イクメンという言葉を当たり前にするといった取り組みの中で、どのようなことをすれば、達成できると考えていましたか? |
| 質問1 テーマは自分らしくいきいきと働く、大切なことは主体性と人間関係。ままらないものと相手することで人間は成長できより良いキャリアを築ける。上司など上に立つ人は威厳だけでなく親しみやすい一面も大切。世界の常識や価値観は時間とともに変わっていて、それに合った働き方や考え方に柔軟に対応することが大切。当たり前に感謝を忘れない。働くことが全てでなく何の為に働いているのか、それが一番大切であることを忘れない。 質問2 相手からの印象を意識しすぎず自分が楽しんでいる姿を見せることも大切だと思った。自分の興味ある分野で働いている人と交流を持つことが大切だと思った。働く時間を増やして給料を増やすことが全てではない。今回だとイクメンへのイメージなど見慣れないものに対して自分たちとは違うという差別的な印象を持つことは仕方がないことだが可能な限りわかり合いたいと思った。世界の常識や価値観は時間とともに変わっていて、就職などで自分をアピールする際に普遍的なものを見つけていると役に立つと思った。 質問3 聞いてる人が聞きたくなるように少し笑える内容やクイズなども交えて話して下さり有意義な時間となりました。 |
| 1.人が鍛えられるきっかけは上司や社長や親になることでままならないものと向き合うことで鍛えることが出来る 3.東さんのポイントやプレゼンテーションを聞いて、とても参考になる部分が多くて |
| 質問1 働く上で、失敗することは誰でもあり笑顔になることがとても大切なことで、自分は何をしているんだろうと思う時があっても、必ず目標や大切なものが出来るというところがとても大切だと思いました。また、働いていく上で、辛いなと思うことがあっても、笑顔で普段からプラスの言葉、例えば楽しいや、嬉しいなどと笑顔になれるような言葉を言っていれば自然とポジティブになるという点がとてもプラスになりました。 質問2 プレゼンテーションを、する上で気になるような内容を話すことはいちばん大切だと思っていましたが、聞いてい人が楽しくなるような途中で面白い話を入れることで、聞く人も更に興味が湧き、面白くさせることをとても大切なんだなと思いました。 質問3 話がとても面白く、最初から最後まで熱中して楽しく聞くことが出来ました。内容においても、企業に就職する上で大切なものは何かなど、これからにとても大切になってくるような内容がほとんどで、自分の成長にとても繋がったと感じました。これから先就職する上で、今回の講義で学んだことを、これから先の成長に大きく繋げていきたいと思いました。とても貴重な機会をありがとうございました。 |
| 質問1 今回の講義のポイントは「ゲストの東さんの話から何を感じ取るか」だと思われる。何度も転職を繰り返し、そのたびに失敗し、それでもやりたいことがあるから今のファザーリングジャパンという存在があるのだと感じる。 ジョブ・カードを講義の後半で記入する時間があったが、自分自身の持っている価値観、興味関心と向き合うことができた。また、自身の持っている強み・弱みを見つめ直すことができた。 質問2 ゲストの東さんは講義で(イクメン)という言葉を使っていたがこの言葉が流行るのはよくないと私は考える。一般的に(イクメン)とは育児に積極的に関与する父親、男性、育児休暇をとる男性という意味である。またこの言葉を使うときは誉め言葉であることが多い。つまり、この言葉が使われるということは男性の育児参加がまだまだ浸透していないということが言える。イクメンなどわざわざ言わなくとも育児への関与ができることが求められていることだと考えた。 質問3 時間を割いてお越しいただきありがとうございました。転職を繰り返し「今」やりたいことのできている方のお話を聞けたのはとても学びのある時間となりました。ジョブ・カードは家でも活用し、キャリア・プランへと役立てていきたいです。 |
| 質問1 今回の講義において主題となったのは仕事に対する価値観の変化だ。現在は一般的となった家庭と仕事を両立する「イクメン」だがほんの十数年前までは少数派であり、テレビにも取り上げられるほどであった。これらの原因として昭和生まれ世代の「男性は仕事で家庭は女性」といった価値観があった。しかしこれらの世代の高齢化による世代交代により、仕事に対する価値観はあと十年程で大きく変わっていくだろうと考えられている。 質問2 今回の講義を受けて、バイト先であんまり六十代の人を見ないと気づきました。 質問3 東さんのスピーチはとても流暢で聴きやすく、オヤジギャグのおかげで緊張もほどけて落ち着いて講義をうけられました。 |
| 「父親が父親であることの大切さ」を教えて頂きました。結婚をして子供ができても仕事仕事で育児や家族に寄り添うことが出来ないと父親としての在り方を失ってしまいます。ポイントは父親が仕事をしながらも育児や料理などに積極的に関わっていく「イクメン」になることです。今の時代共働きが普通になってきている世の中で「女性が育児をする」といった考えは持たずに夫婦で育てることが大切です。 「イクメン」という言葉はよく聞いたことがありますが、パパの育児学校のようなものは初めて見ました。それと同時にパパになることは簡単では無いしお金や時間も余裕が無くなってしまうが、この講義を通して子供が出来ることでパパという自覚が生まれ、子供に救われることがあるというのはパパとして正解の生き方だと感じました。 今回講義をして頂きありがとうございました。パパとしての生き方やパパのための育児学校など、パパになっても学ばないといけないことが多くあるとを知ることが出来ました。私はまだ子供もいなければ結婚もしていませんが、将来のためにも子供が出来る前に自ら育児の勉強をしたり、育児学校に通ったりと気持ちの準備をしようと思いました。 私自身の強みや弱み、価値観などを再確認しようと思います。 |
| 質問1 全員が全員こうしろという訳では無いがあずまさんは仕事より家庭を優先して子供のために奥さんのために生きているんだなと感じました。やりたくない事はやらないで次を探す。 自分にあった環境、職業を探すのがいい。奥さんからしたら家にいないでお金を稼いでくるより、収入が低くなっても家事育児を手伝ってくれた方が嬉しい人も結構いるんだなと分かりました。 質問2 私はまだ社員とかになって働いたことはなくバイトだけなのであまり社会をしらないけれどやっぱりこの世の中ブラックなことだらけなんだと感じました。理不尽なことも社会に出たら沢山出てくるんだなと感じました。 質問3 素敵な公演、演説ありがとうございました! |
| 1 生き生きと働くには自分から動く主体性と人間関係が大事 世代交代が進み、昭和世代の定年により時代が変わる。具体的には、昔は男性の育児は珍しかったが、現在では理解されるようになった。男性の育休などもとれるようになった。 今後も世代交代が進むので、10年もしたら価値観は変わっていく。 変わった価値観の中で、自分に合いそうな仕事を探すことも無駄にはならない。 2 価値観が変わり続けている現代社会において変化に適応していかなければならず、適応できなければおいていかれてしまう。 3 本日はいらして下さりありがとうございました。とても興味深いお話で面白かったです。これからの自分に生かしていけるように頑張りたいと思います。 |
| ①いい大人ではなく、笑っている大人になること。プラス思考になるにはプラス思考を意識するのではなく、明るい言葉を口癖にすること。W.ジェームズから「幸せだから笑うのではない、笑うから幸せである。」という言葉がある。将来のキャリアや他人の気持ちは見えないから不安を感じやすい。いきいき働いている人の話を聞くと将来のキャリアに対して前向きな気持ちになれる。今では男性も育児をするイクメンが増えている。 ②昔は男性が働いて女性が育児という考えだったが最近になって共働きやイクメンが増えてきて時代の変化は凄まじいと思った。 ③今日の講義で不安を感じるものの就活を頑張り、楽しく生きていこうと思えた。 |
| 質問1 講義のポイントは、明るく前向きに考えて、取り組むことが大切ということ。 質問2 なんでも前向きに考えると、周りも明るくなったり、辛くて難しいことも楽しく乗り越えられることが出来るので、前向きに明るく考えることは大切だと思いました。 質問3 今日は自分の将来について考える機会を与えて下さり、本当にありがとうございました。東さんの講義はとても勉強になりました。これからの就活に活かしていきたいと思います。 |
| 1.今回の講義で自分に困ったことがあった時にそれに挑戦する行動力と計画性に関心しました。誰しもそれぞれに悩むことがあると思うのですが、そこで自分がどう行動してその結果がどう自分や周りに繋がるか計画し、それを実行するという行動力があれば悩みは解決すると思いました。また、自分だけではなくその方法を周りに伝えるという役割があると更に良いと感じました。 2.子育てについて時々まだ先のことですが考えることがあるのでためになる講義だったと感じました。 3.とてもためになる講義をありがとうございます。 |
| 1 あと10年経つと、日本人の働き方が変わることである。 経済成長・バブルを経験した50代以上の方は、右肩上がりを前提とした、対前年度アップの目標がある。 Z世代、ミレニアム世代は、社会貢献や持続可能性の目標に共感できているし、共働きが前提の上で、プライベート重視、独身多数派であるという違いがある。 2 私は常に「大丈夫なのか?」と不安になってしまう傾向にあるので、どうしたらプラス思考になるのか?と以前より気になっていたので、プラス思考になるコツを今回東さんよりご伝授頂けたのは私にとって大変参考になりました。 3 質問2と重複してしまいますが、私はプラス思考になるにはどうすればいいのか?について以前より悩んでいたことだったので今回これについて伝授頂けたのは大変貴重でした。ありがとうございました。 |
| 1.あと10年経つと50代以上のミレニアム世代とZ世代が世代交代をするので価値観が変わり、働き方が変わると言われている。よく笑い、叶えたいことを口に出すことで幸せが寄ってきて願いも叶えやすくなる。父親誰しもが持っている子供への愛を一緒に遊んであげたり絵本を読んであげることで伝えることが出来る。そして何より産後の妻への感謝やケアは怠ってはいけない。 2.今回はパパを取り上げて説明を受けていたが、日頃から感謝を伝えることなどのパパにはまだなれていない自分も今から意識して実践できることが沢山あった。 3.失敗したことを大勢の前で話すのは自分だと少し恥ずかしいなと感じてしまいますが、東さんは包み隠さず私たちに話してくださったことで身近に感じながらお話を聞いて学ぶことが出来ました。ありがとうございました。 |
| 質問1 転職、イクメン、働き方がキーワードだと感じました。東さんは何回も転職を繰り返し様々な仕事やいろんな出会いがあったった中辛い時に奥さんや娘さんのために頑張って仕事以外にも育児を行ってそれを今の仕事にして活動をしている。政治と経済が遅れている日本だが共働きやプライベート重視など働き方が変わってきており上司、社長、親になりままならない相手にすることで人として鍛えられることが大切だと思いました。 質問2 男の人が働きに出て家事、育児は奥さんの仕事というイメージが強かったんですが、今の時代その考えが古く男の人も家庭の仕事を行わないといけないと考えました。自分自身料理や洗濯など全然できないので不安になりこれから少しづづ克服していかなければならないと思いました。 質問3 私は将来素敵な人と出会って結婚し子供も作り温かい家庭を持つことに憧れを感じています。そのために仕事はもちろん育児にも力を注がないといけないと改めて感じました。まだ学生で自分に合う仕事など全然わかりませんが大変な仕事でも家族のために頑張れるイクメンになりたいと思います。 |
| ①すきなことは何時間でもできるのに、仕事や家事、育児、勉強などはなぜ何時間もできないのか?それは自分らしくいきいきと行動してないからです。また自分からやる気を起こす主体性、先輩などの人間関係が良くなることで働きやすくなります。また笑っている大人になることが大切です。プラス思考になり、明るくなります。 ②とにかく明るくなることが大切。そのために笑顔が大切。笑顔をすることによりプラス思考になり明るい人間になり働きやすくなる。 ③本日はありがとうございました。東さんの話す時のトーンや話し方が明るいそのものだと思いました。それが大切なんだと感じました。 |
| 1.今回の授業の大事な部分はイクメンブームをはじめ世にもさらに広めていくことである。世間ではまだまだは男性の育児に対する扱いが十分でないのが現状である。育児のセミナーでは偏見の目で見られるということも起こりうるので世間はもっとイクメンに寛容な考えを持つべきである。 2.今回の講義で子供がいるならやはり仕事より子供を大切にしようと思った。母親のみに負担をかけるのではなくこれからの時代は男性ももっと母親と共に我が子に寄り添う時間を増やすべきだとおもった。 3.本日はお忙しい中ありがとうございました。私自身も男は夜まで働いて女性が子育てのような偏見を拭えない部分がありました。人によると言ったらそれまでですが母親の育児の負担が大きいのも事実なので将来家庭を持ったときに2人で分担して子供を大切にしたいと思いました。 |
| 今回の講義のポイントは、いきいき自分らしく働くためには、自分のやりたい事を仕事にする事が大切である。また、笑顔でいることの大切さや、それによってもたらされるプラスの影響が多くあることもわかりました。 ジョブカードでやったような、自分の価値観や強み弱み、就きたい職業など、改めて書くことによって更にやらなければいけないことが明確化する事が出来た。 ポジティブな思考をしようとすればする程ど、ネガティブな思考になってしまうというのは、普段の生活でも実感して理解できた。また、「幸せだから笑顔になるのではなく、笑顔だから幸せ」という部分にも、このことは共通しているのではないかと思った。具体的には、ポジティブな気持ちだからいい事が起こるのではなく、いい事があったから、ポジティブな気持ちになるのだと思う。 今回は、とても役に立つ講義をしていただきありがとうございました。今日見させていただいた、動画はとても感動しました。今後も機会があれば、よろしくお願いします。 |
| 趣味疲れないが仕事や勉強は疲れる。趣味を仕事にすることが 最も良いことである。笑顔を作ることで結果的に幸せになれる。 将来の不安は先輩の話を聞き将来の話を聞き不安を解消することができる。 |
| 1 先輩の話を聞く 将来のキャリアに対して前向きになれる 人生には「成功した経験」と「学んだ経験」がある ポジティブに考えようはNG (自分が現在マイナスであると思うため) 愛感謝の反対は当たり前、無関心 当たり前だと思っていることにこそ 感謝をするべきである 学び直すこと「リスキリング」は決して無駄ではなく、むしろ楽しめることである 2 私自身は将来父親になりたいと言う思いが強いので講師の映像を観て「あ、こう(父親になりたいって)思っていいんだ」と感じました。 育児の大変さはよくわかっていませんが、それを将来また「学習」できればいいなと思いました。 3 本日は講義に来ていただいてありがとうございました。父親が育児をすることが当たり前の社会を目指す姿、よくない日本の風潮を変えようとしていてとてもいいと思いました。私もより将来父親として育児をしてみたいと思いました。 |
| 1 この授業では、東さんの人生経験と価値観からどう生きていくかの参考になる話を学びました。東さんはまだイクメンと言う言葉が浸透する前に子育てで苦労したことでパパスクールを始めました。そこから夫が育児をすると言う風習が定着して行きました。昔は男は仕事、女は家庭という考え方だったのが今は性別役割に囚われない、男性も育児をするように変わっていきました。幸せだから笑うのではなく笑うから幸せになるように、失敗や困難があるから学ぶことができると知りました。 2 東さんがそのように風潮を変えたことから、私は自分の強みをそれを活かして大きな影響を与えられるような事をしたいと考えました。 3 90分と短い間で人生経験をわかりやすくまとめ参考になるような言葉を沢山話していたことをすごいと感じました。 |
| 1 将来のキャリアや他人の気持ちは見えないために不安を感じやすいため、イキイキと働いている人の話を聞くと将来のキャリアに対して前向きな気持になれる。働く中で主体性や人間関係の悪い疲れるだけの働き方よりも、疲れないような働き方をするにはいい大人になるのではなく笑う大人を目指し、ポジティブになると考えすぎないことやポジティブな言葉を言うと良い。 2 今まで聞いてきた中でもかなり珍しい経歴とその理由を聞いて、あまり今の人生設計の離れてはいたが、かなり離れているからこそこういう生き方をする人もいるのかと感心した。はじめは今日の流れのなかにイクメンの話があることを不思議に思い就職になんと関係があるのだろうかと思っていたが、話を聞きながらよく考えてみたら結婚や子供などに限らず、自分にはプライベートがあり、仕事だけが将来じゃないという当たり前が頭から抜けたまま就職について考えていたことに気づいた。 3 人のこれまでの経歴やその理由、というなかなか聞くことのない話が聞けてとても面白かったです。自分の就職に対しての不安も、見えないので不安を感じやすいのだと聞き、納得し、就職関連の活動への意欲にもつながりました。また、プレゼンテーションや夢を十回口に出して言う話などを聞いて今まではどうしても将来自分は何にならなれるだろうとしか考えてられていませんでしたが、将来の夢というか将来自分がなりたいものは何かということを改めて考える機会になりました。 |
| 1.本講義は、男の人が結婚して働いていく際の働き方や育児に対する付き合い方、女性の活躍推進に向けた取り組みや人として成長するための講義である。講師の方が育児始めた16年前は育児を行う男の人が極めて少なくイクメンと育児をする夫は珍しく取り上げられていた。また転職を10回した事の経験談を聞くことが出来た。 2.私も将来結婚して子育てをしたいと考えている。現代は専業主婦より夫婦で子育てをしているイメージがある。しかし専業主婦が反対だとも思わない。夫婦間でベストの体制で子育てをすることが家庭の負担にもならないため必ずどっちかではないといけないわけではないと考える。今後、就職活動や結婚などするにあたってとても参考になり貴重な時間となった。 3.本日はお忙しい中お越しいただきありがとうございました。私は本日の講義を聞き、今までは将来について不安であり漠然としたイメージしかありませんでしたが将来についてイメージできてきました。私は就職活動する際にその企業が育休制度があるか定時退社が全体の何割できているかなど細かいところまで考えていこうと思いました。本日の講義をこれからの就職活動や人生にいかしていきます。本日はありがとうございました。 |
| 質問1:時代の変化による父親のあり方についての授業。仕事と家庭のバランスが難しく、お金は必要だが子育ても重要で、どちらか一方に力を入れるとどちらかが疎かになる。また、父親の子育てがまだ浸透していなかった時代を自分が行動して変えていくそんな時代の変化による父親のあり方を考える授業でした。 質問2:私はこの授業を通して、もう父親が働き母親が育児をするそんな時代は終わったのだと改めて思いました。経済が原因なのか人口減少が原因なのか全く別のことが原因なのかわかりませんが、父親も子育てに加わる時代が来たのは間違いないと感じました。自分の仕事に対する姿勢もこの子育てによって変わってくるかもしれないと思い、これからの時代の父親のあり方を自分自身で考えて判断しなければいけないと思いました。 質問3:今回は貴重なお話をありがとうございます。東さんの授業からこれからの子育ての変化と仕事に対する姿勢の変化を実体験とともに聞けて、自分がしたいことは何なのか改めて考えることができました。人というのは周りに合わせることで安心する生き物だと考えているので、イクメンが増えれば増えるほど安心して子育てに参加することできるため東さんの活動はそんな未来の一歩になると思いました。改めて今回はありがとうございました。 |
| 質問1 私がポイントだと思った点はいくつかありました。幸せだから笑うのではなく、笑うから幸せという考えや、ポジティブになろうという考えをするからネガティブになる、失敗から学ぶなどといったことがポイントだと考えました。このことからまとめて言えることは、笑うことだと考えます。笑うことで幸せになりポジティブにもなり、そして失敗してしまった時こそ学べるチャンスだという事が私なりにポイントをまとめました。 質問2 将来私自信が家族を持ったらという考えがすごく浮かび上がりました。働いて収入を得て、家族との生活を豊かにする事はとても大事ですが、東さんの講義を聞きそれよりももっと大事なことがあるということに改めて実感しました。それは奥さんや、子供、家族のことが何よりも大事だということに気づきました。そして転職することはあまりよくないと初めは考えていましたが、東さんの講義を聞いて変わりました。東さんの失敗して学ぶということに私自身も、たしかにそうだよな、などと共感、納得しその考えがなくなり、転職はより知識を自信に蓄え、次の職場で活かそうとする行為なのだと気づきました。 質問3 東さんの講義のおかげで今まで考えていた事などが変わり、気づき、納得し、自信に良い刺激のある講義だと感じました。やはり社会を経験して得た情報や東さんの説得力が凄まじく、将来東さんのような方に近づけるよう努力して行きたいと感じました。 |
| 質問1 私が思うポイントは2つ。1つは転職についてである。東さんは転職を10回繰り返していると話があった。これは自分にあう仕事や理想の仕事に出会うまで何度でも挑戦できるという凄みと就職先を決断する難しさを感じることが出来る部分。そして2つ目イクメンについて。聞き馴染みはあるが意識したことがなかった。家事育児を支える上で仕事との両立は必要になってくるので総合的に就職の大切さを学べる所がポイントだと思う。 質問2 講義を受けてやはり転職というキーワードが気になった。自分に合う仕事を見つける素晴らしい手段だと思うが相場が1.2回だと思っているため10回もした場合の転職先のイメージが悪くなるのではと思った。また、退職代行サービスなどが近年あるがそれを使っても転職に影響はないのかというところも気になった。 質問3 今回の講義はとてもためになりました。 話を聞いていると就職先を決めるにあたっての不安を強く感じましたが同時に早めのうちから決めておくんだぞとケツを叩かれた気持ちにもなりました。また、何度も言うように転職という方法を固く考えず常に頭の片隅に残しておくことも1つの方法であると思いました。 イクメンの話では将来子供を持った際自分に出来る家事育児を東さんのように積極的に行える人間になれたらなと思いました。 些細な質問としては今までで様々な仕事を行ってきた中で転職するきっかけは1つでも不穏に感じたらするべきなのか些細な不穏が多数重なってから決断するべきなのか気になりました。 |
| 質問1 今回の講義は外部講師東浩司さんを招き、転職活動、イクメンが主体の観点から個性を見出していこうという講義でした。決して恵まれているとは言えない境遇から、自身にあった働き方を見つけ出した経歴を教えて下さいました。そのような波形を用いて這い上がる精神は当本学には必要であり、求められている物であると感じました。今回の講義を受けることができた学生が貴重な機会であり、大変勉強になった経験だなと感じました。 質問2 今回の講義を一言で表すと「感銘を受け続けた。」ものでした。転職活動にて波瀾万丈な人生を軸に教訓を教えていただいたという印象でした。転職活動の波形から境遇に見舞われてるにも関わらず東さんの努力が伺える、そんな講義でした。とても大きな刺激となり、この先大きな軸となる、そんな気がしています。先生、本当にありがとうございます。貴重な経験となりました。今回学んだ、そして、心で感じた東さんの思考、そして意思を念頭に置き、学生生活を精進していきたいと思っております。 質問3 東さんの本日の講義で大きな感銘を受けました。受け続けました。転職活動にて波瀾万丈な人生を軸に教訓を教えていただいたという印象でした。転職活動の波形から境遇に見舞われてるにも関わらず東さんの絶え間ない努力、そして底のない家族への愛が伝わってきて涙しました。私情ではありますが私の家族は客観的に見ても家庭に積極的に関わるような集合ではないです。元々自分には鞭を打って鼓舞して耐えているというような人生でしたが、今回の講義で自分が、未来の家族(自分)が笑えるよう、そしてより今が笑って生きれるよう、そのための努力をしたいなという考えに変わりました。とても貴重な機会であり、貴重なお時間をありがとうございました。 |
| 質問1 人が不安になる時は見えないものや正体が分からないものを前にした時、人は不安を感じてしまうので先輩などすでに経験している人からリアルの話を聞くことが大切である。キャリアは思い通りにならないので自分を磨くために大事になってくるのがままならないものを相手にすることである。 質問2 自分の進みたい道を実際に経験している人からリアルな現状の話を聞くことが大切である。 質問3本日は貴重な時間をありがとうございました。将来に不安を抱えてる時期でありとても大切な時期だと思っています。将来を笑って過ごせるよう具体的に考える事が大切だと感じました。 |
| 質問1 夢は発言、実行すれば叶う。その時の不安は周りに相談、とくに楽しく働いている人にキャリアを聞いて見えない不安を明らかにしてゆく。就職に対しての説教は時代の変化にによって変わるものなので聞き流すべきである。自分がやりたいことを見つけること、人間関係、主に上司の関係を大切にすることにより、働くことを楽しくすることができる。就職が失敗したとしても、学びと言うことで新しく再挑戦。 質問2 日々当たり前のことだと思うことを大事にする。これはよくあることだが、その当たり前に対して、疑問を持ち、考えてみたらそれはおかしいことと気づくことが大事だと、本日のイクメンの話を聞いて感じた。 質問3 自分のやりたいことに対して実行チャレンジして、失敗したとしても学びとして取り入れていく事が大切であると感じました。当たり前と感じることに対して、当たり前と感じずに感謝すべきであることを改めて学ばせてもらいました。また、感謝意外にも疑問を持つことで、当たり前をあえて打開していくことは大切であると、イクメンの話を聞いて感じました。 |
| 1 父親育児という今まで誰もが取り組もうとしない内容に対して、様々な失敗や苦労の元に努力されてきた事が分かる。人間は基本未来に対して6割の不安を抱えており、目上、歳上の方々に様々なことを聞くだけで、楽になることもある。キャリアは思い通りにならないこともあるが、失敗を沢山経験することが大切だ、必ず10回やりたいことを願えば、叶う11は吐く 2 人間は失敗をして成長していく生き物である。世代に応じて働き方に対して対応していく、プラス思考になるためには深く考えては行けないということ、失敗や成功をどう活かしていくかがとても重要、様々な人と繋がりを持ち色んな経験を積むこと 3 今回は東さんの、たくさんの失敗や大変なことがあり今に繋がっているということがとても伝わってきました。私も失敗や成功を繰り返してそれを糧にして頑張って行きたいと思います。 |
| 1.本講義は将来わたし達が結婚をして責任を持つ立場になったり上司になった時のことについて私は学んだと思います。 将来就職をするとなると必要なことは「頼られる存在」「親しまれる存在」だと感じました。また、その中でもリーダーシップ、道徳観なども大事になって行くと思います。その先に幸福感や達成感が得られると私は考えます。 2.私は正直に言うと将来の就職が不安です。ですが、私はこのような人生を送っていきたい、こうゆうとこで会社人生を送っていきたいというのが明確にあります。ただそれがなりたいで終わっては行けないと思いました。1番大切なのは行動することだと思います。今からでも良いと思いますので、就職活動というのを積極的に行って行きたいと思いました。 3.私も東さんのように結婚をして子供を養い幸せな人生を送りたいと思えた講義でした。 |
1.キャリアは思い通りにいかない。会社と自分との葛藤。そこで自分はどう動くかが大切。そこですぐに考えられるように、たくさんの成功経験と、学んだ経験を積む。 イクメンという言葉。育児を主体的に行う男性。そもそもこの言葉が流行している事がおかしい。母親が育児をしていても何も言われない。イクメンを死後にすることを目標に行動している。 2.東さんの経歴がとても面白かった。10回転職していて、転職に失敗したからこんなにも転職していると言っていたけれど、その行動力にとても感動した。チャンスを掴む!というのがとても上手だなと思った。特にアウトドアショップの日本店初めて出るという時に、本社にメールをして、交渉したというところにとても驚いた。 私がいざ、気になるところがあってもそこまで行動できないと思うため、これからはチャンスを掴んで離さないように頑張りたい。 将来についての不安は、その不安について知ろうとすることで軽減されるとお話していて、企業とかまだ業界も調べていないので帰ったら調べてみて、不安を軽減してみたい。 イクメンの言葉と、10年前の育児との違い、とても興味深かった。10年前にはそんなに男性の育児に対する考え方が無かったんだなと思うと、怖いとすら感じた。ママがいなくて可哀想と声をかけられたり、オムツを変える場所がなくてトイレの蓋の上とか、いまでは考えられなくて、難しい時代だなと思った。 女性の昇進意欲が低いのは、やっぱり昔からの男性が上っていうのもあるし、育休産休をとる可能性もあるから、声をあげられないというのもあるのか?と考えた。 私はアルバイトだけれど、5年働いて、たくさんシフトに入って、色んな仕事ができるようになっても、結局は、店長も男性で、評価が高いのも男性で、こういう小さな所から、女性の昇進の難しさがわかるなと感じた。 3.とても面白かったです。知らないことも多くて、色々な新しいことに触れられて、これからの就活を考える機会になりました。本当に面白かったです。こんな男性と育児を出来たら楽しいんだろうなと思いました。 |
| 1.講義のテーマは「自分らしくいきいきと働く」であり、将来について不安を持つ人は多いかもしれないが、社会人の先輩等からキャリアについて聞き、リアルを知ることで不安を減らすことができるため、大切である。また、育児を主体的に行う男性のことである「イクメン」という言葉があり、昔の考えに多い、男は仕事、女は家庭ではなく、性別役割に囚われず、男性も育児を率先して行い、共働き•共育てという考えに変わっている。 2.今回の講義の最初に将来のキャリアについて期待している。不安がある。どちらでもない。という質問で、私自身は心配性な性格なので不安があるが、周りの人も不安がある人が多かったので、みんな不安があることを知った。そして、不安はずっと抱え込まずに、社会人の先輩等に聞いて、実際はどのような感じなのかを聞こうと思った。 3.講義を受けて、昔と今の父親像の違い等、東さんの実際の体験談を聞くことができて良かったです。また、母の日と父の日も近いので改めて感謝の気持ちを伝えようと思いました。 |
| 1.笑っている大人になるためにはプラスしこうになろうとは思わず明るい言葉を口癖にすることが良い。笑顔も大切で眉と口角を上げると効果的。将来が不安なら先輩に話を聞くことで前向きな気持ちになれる。 2.笑っている大人になるためには自分にご褒美を設けることも大切だと思いました。講義内では口角を上げたり前向きな言葉を心がけるなどがありましたが無理をしてやってしまうと精神的に疲れてしまうと思ったため自分にご褒美を与えると良いと思いました。ビデオを見て自分がもし父親になったら家事や育児を積極的にやろうと思いました。 3.貴重なお話をありがとうございました。 |
| 【質問1】 大事な点は3つある。 1つめはいきいきと働くことである。そのためには主体的になることと人間関係がポイントだ。 2つめはいい大人になるより笑っている大人になることである。笑っている大人というのは、プラス思考であり、明るい言葉が口ぐせであることが特徴だ。 3つ目に、人生は成功と学びの二つの経験ができる。講師の東氏は転職で失敗をしたから転職をしていた。 【質問2】 「イクメン」という言葉がなくなってほしい。イクメンが話題になるのは、育児をする父親が珍しいからだ。それはつまり、世間の大方の家庭では母親に育児を任せきりにしていることを意味する。しかし現代では女性が専業主婦ではなく社会で活躍することが増えている。そのため母親への負担は重くなる。なので父親が育児をすることが当たり前の世の中になってほしい。 【質問3】 育児の講習会で自分以外が女性でも、自信をもって参加していた。しかしこれによって変質者と疑われた。私ならそこで育児が嫌になってしまうと思う。ところが東氏は父親だけの育児教室をつくった。とても勇敢である。 |
| 1.仕事や育児、勉強は疲れるが、好きなことは疲れを感じにくい。これはやらされてる感の有無が関係している。また、プラス思考のコツとして無理にプラス思考でいようとしないこと。ま意識すると逆にマイナス思考になってしまう。意識せず明るい言葉を口癖にすることがプラス思考になるために必要なことである。 2.10年経つと日本人の働き方が変わるという話を聞いて、父と話を思い出した。アメリカのZ世代の子が就職してから「8時間の労働はどうかしている」といような発言を泣きながらSNSに発信していることが話題になり、父は8時間なんて当たり前のことだと思っていたと話していたが、私は8時間は確かに長いし辛いなとZ世代の子に共感していた。やはり世代によって感じ方も考え方も違うと改めて感じた。 3.転職を10回したという話から、失敗も職を変えることも悪いことでは無いのだと気づきました。自分の考え方にない内容を沢山聞くことが出来て良い刺激になりました。 |
| 1見えないものを前にした時人は不安を感じ、恐怖する。将来のキャリアや他人の気持ちなどは見えないので不安を感じやすい。不安を解消するためには見えないもののことを知ることが重要であり、いきいきと働いている人の話を聞き、将来のキャリアに対して前向きな気持ちになれる。お説教は聞き流してもよく、自分に必要なものは何かを考えて、選んで行く必要がある。 2自分の将来についてしっかりと考えることをそろそろしなければならないと感じていたので、様々な先人の話を聞いて、何が自分にあっているのかを探していきたい。 3ありがとうございました。 |
| 質問1:客観コメント 今回の講義では、プラス思考に切り替える方法と転職について学習した。 無理に「プラス思考になろう」とは思わないこと、また、明るい言葉を口癖にすること等がプラス思考になる上で大事であると学んだ。 今回のセミナーでは、両手で数えられるほど転職をしてきた方のお話を聞いた。そこで、「人生における二つの経験」について教えてもらった。それは「成功した体験」「学んだ体験」だった。 質問2:主観コメント 自分は一度腰を据えると、どんなことがあってもそこから離れることができない、いわば頑固な性格をしている。 おそらくそれは社会に出てからも治らず、所謂ブラック企業というものに従事することとなっても、「退職したとして、再び手に職をつけられるとは限らない」と思いそのまま定年を迎えるまで過酷な環境に身を置くことになるだろう、と常々思っている。 しかし今回のセミナーを経て、「転職することによって自分の信念や思いを実現できたり、様々な経験をすることができる」ということに気づけた。 実際に、将来の自分がよりよい環境を求めて転職できるかどうかはわからないが、その選択肢もある、ということを学べたことには大きな意味があると感じた。 質問3:東さんへのメッセージ この度はセミナーを開いていただきありがとうございました。 東さんの語りは聞き心地が良く、聞いていてとても楽しかったです。 私自身、昔から視野が狭く一度決めたことを変えることができない難儀な性格をしていて、将来もこの性格が原因で過酷な職場でも、転職等で「自分から環境を変える」ことができないと考えていました。 ですが、東さんの体験談を聞き、「そういう生き方もあるんだ」と思えるようになりました。 この性格は生まれ持ったもので、実際に社会に出て合わない職場や自分のやりたい事をできない会社に勤めたとしてもすぐに「転職しよう」という選択を取れるかと聞かれれば、100%「できる」とは言えませんが、それでも「自ら環境を変える」ための一つとして「転職」という選択肢を頭の片隅に置いておこうと思います。 本日は本当にありがとうございました。 |
| 1.東さんは父親としてまだ自信がなかった方だったけど子供が生まれたことでスイッチが切り替わって家族の事を考える良き父親になろうと努力した方で人は変われるということと努力の決心がついたらすぐ行動することが大事だと思った。 2.自分達が知らない未来の話で関心をもてた。あまりすぐ行動出来ない自分でも東さんのようになれるのかと思った。 3.何回も転職などを繰り返し大変なことも多かったと思いますがその話を聞くことができ自分達は嬉しく思います。 |
| 質問1: 人間の心理を追求して、ワークライフバランスを主軸として「笑っている大人」になるための行動や思考法を東さんの講義によって学んだ。思考だけをプラス思考になろう、と意識すると却って逆効果になってしまい、言動から変えることで自然と思考もプラス思考になっていくという。 質問2: 東さんの講義に関して、自身の考え方に近いところもあり親近感が湧き興味が湧いた。ネガティブな考え方により思考は滞りクリエイティブな発想ができなくなると考えており、今回の講義で新たな刺激をお受けた。 質問3: 講義ありがとうございました。勉強になりました。 |
| 質問1 上司との人間関係ややらされ感がない主体性やいきいきと働いている人と話すことが大事。2008年にファザーリングスクール開講し10年経つとはたらき方が世代交代でパラダイムシフトが起こる。 質問2結婚はまだ特に考えていないが転職などについてどうすれば良いか知ることができた。これからの生活について自分もきちんと考えていきたいなと思った。 質問3実際に話を聞いたことで将来にどうするか考えようと思いとてもためになりました。 |
| 1、ジョブカードを作ると自分の価値観や強み、性格などが知ることができ就活にとても役に立つと思った。特に価値観を知れるのはとてもいいことで自分がどんな人間なのかとか他人との相性なども考えることができる。 2.ジョブカードを作成してみて思ったのは自分の大事な部分に気づけたので良かった 3.ご家族が羨ましいです! |
| 質問1 今日の講義のポイントは、他社に対しての思いやりや感謝が大切だと言うことです。さらにそれを糧にすることで諦めないでやりたいことを成し遂げられる話を聞けました。 質問2 東さんの話を聞いて1番印象に残ったのは当たり前のことに対して感謝の気持ちを持つところでした。その話を聞いて私たちは周りの人達に助けられているのだと実感できました。なので親や友達に感謝の気持ちを伝えようと思います。 質問3 東さんの体験を聞いて、私は何事も諦めずやろうと決めました。特にやろうと思ったことを実行出来る行動力はとても必要だと思いました。 |
| 1.東さんは6回の転職を経て、起業し「自分らしく生き生きと働いていく」をテーマに働き方改革などの公演セミナーを数多くの企業、自治体、労働組合で行った。月500時間も労働していたが娘が産まれてから働き方改革を見直した。 更に、父親の育児支援を行い、その後は父親学校を立ち上げイクメンブームの立役者となった。 2.東さんは娘が生まれたことによって、働き方改革を見直したり育児は母親と言われていた社会を、父親学校を立ち上げ育児が苦手な男性のためにそれを教える機会を作りイクメンという言葉は広まりその立役者の一人ということにとても関心しました。 3.本日は講義ありがとうございました。今回の講義を聞いて自分自身をより理解しようと思いました。そして将来子供が産まれた時旦那さんと協力して子育てしていきたいと思いました。 |
| 1.東さんは6回の転職を経て、起業し「自分らしく生き生きと働いていく」をテーマに働き方改革などの公演セミナーを数多くの企業、自治体、労働組合で行った。月500時間も労働していたが娘が産まれてから働き方改革を見直した。 更に、父親の育児支援を行い、その後は父親学校を立ち上げイクメンブームの立役者となった。 2. 3.本日は講義ありがとうございました。東さんは娘が生まれたことによって、働き方改革を見直したり育児は母親と言われていた社会を、父親学校を立ち上げ育児が苦手な男性のためにそれを教える機会を作りイクメンという言葉は広まりその立役者の一人ということにとても関心しました。 |
| 質問1 人が鍛えられる3つのきっかけは「上司になる」「社長になる」「親になる」ことで、ままならないものを相手にすることで鍛えられる。 質問2 人が鍛えられるきっかけとして、ままならないものを相手にすることと言っていて共感した。なぜなら思い通りに行かないことがあると、改善し行動して成長するという経験をしたからである。 世界を変えるのは女性と「女性のように考える男性」と聞いて驚いた。今後、リーダーシップを発揮する機会があった場合に意識していこうと思った。 質問3 私は現在これといった夢がないので、笑っている大人になるためにも夢を持ちたいと感じた。 |
| 1 今日の講義のテーマである自分らしくいきいきと働くためには主体性と人間関係が大事であると知った。また、笑っていられる、笑顔でいられる大人になることも重要。就職活動で不安になった時はプラス思考になることが必要。プラス思考に大事なことは2つで明るい言葉とプラス思考になろうと思わないこと。不安は見えない者で怖いので正体不明なものを取り除くことが必要。 2 今日の東さんは転職を繰り返しながら成功した人でこれからの時代は転職があたりまえの時代になるので貴重なお話を聞くことができた。また、当時父親の育児への参加率が低い中で積極的に育児に参加して奥さんの負担を軽減しているところはすごいとおもった。さらにファザーリンクジャパンを作り男性の育児の学校を作り夜に講義していたことを聞きとても感動しました。その理由は自分の父親にあったことも知った。今後の時代は夫婦で助け合って育児をしていかないと溝が生まれるのではないかとかんじた。感謝がなくなり当たり前になっていくのが一番だめではないのかと思った。講義の後半でやった千葉のジェンダーギャップはかなり差があるなと感じた。ここも今後重要だと思う。また、人が鍛えられるためには上司や社長、親になることが必要でままならないものを相手にすることが重要であることも今回知ることができた。 3 当時の育児は男性の参加が積極的ではない中で率先して育児を行っていたのは尊敬できます。また、同じような人を増やすためにファザーリンクジャパンを作り父親達に講義を行っていたことはとてもすごいことだと思います。将来的にイクメンを無くすというところには共感しました。令和の時代において夫婦で協力して育児をすることは重要だと思うので機会があればがんばろうと思います。また、令和の時代は主流になると思われる転職で最終的に成功した貴重な話を聞くことができとても良い講義になりました。 |
| 質問1 いきいきと働いている人の話を聞くと将来のキャリアに対して前向きな気持ちになれるということと、スルースキルも大事で、お説教は聞き流していいということが大切だということ。人が鍛えられるきっかけとして、上司になること、親になること、社長になることが挙げられていて、ままらないものを相手にすると鍛えられるということ。 質問2 今年から就活が本格的に始まっていくので、将来のキャリアについて不安な気持ちがあったのですが、自分だけではないと知れて安心しました。スルーをすることが苦手なので、スルースキルを今のうちに身につけられるようにたくさん怒られても反省するところはきちんと反省を行い、気にしすぎないように成長したいと考えました。日頃から誰に対しても常に感謝の気持ちを忘れないという人間でありたいと思いました。リスキングを定期的に行い、自分の芯がぶれないようになりたいと感じました。 質問3 キャリアのことを考えなくては行けないと常に自分の中で思ってはいましたが、なかなか行動に移せずに時間だけが経っていました。今回の機会をきっかけに自分の将来を明確にはっきりしていきたいと考えました。このような機会をいただきありがとうございました。 |
| 1. 子どもを育てるのは大変なもので日々の世話や教育、心配事など、多くの責任と労力が求められ睡眠不足や時間の制約もあり、時にはストレスや疲れを感じることもあると思いました。しかしその中には子どもの成長や笑顔、新しい発見という喜びも含まれており、そのすべてが親としての成長と経験となることがわかりました。 2.愛と感謝を大事にするということがわかりました。 3.今回の動画感動しました。 |
| 質問1 プラス思考になるためには、意識すると逆にマイナス思考になるから「プラス思考になろう」とは思わないことと、明るい表情や声を意識すること。将来への不安を減らすための行動として先輩達の話を聞くことがおすすめ。人が鍛えられる3つのきっかけは①上司になること、②社長になること、③親になることがある。 質問2 世界を変えるのは女性と「女性らしい男性」で、世界的な男性のリーダーは「女性らしい男性」である。 あと10年経つと、世代交代でパラダイムシフトが起こり、日本人の働き方が変わってくる。 日頃から明るい表情や声を意識するのがプラス思考に繋がるため良いと思った 質問3 就活に活かせるような話を聞けて良かったです。 |
| ①東さんは自身が多くの転職を経験し働くことだけに目がいっていたが、いつしか子供の頃嫌いだった父と今の自分が重なっていることに気づき、育児に目を向けた職を始めた。このことから、自己理解や仕事理解を踏まえてキャリアプランを作成したり、経験を積んだことで変化したキャリアを見直したりするためにジョブ・カードが必要であると話した。 ②東さんは、子育てに対して 自分の時間が減るし面倒だと思っていたと話していたが、今の私も子育てに全く同じ考えを持っていたのでその後の子育てへの考えについての話も含めてとても印象的だった。 ③男が育児をやる時代という言葉をよく耳にするが、男性の育児の実態を知れてためになりました。 |
| 1.ジョブ・カードというキャリア形成や求職活動に役立てられれもの。ジョブ・カードを活用することでキャリア・プランやその目標に向かって何をすればいいかがわかりやすくなる。自己理解をすることでキャリア・プランを描くことができる。 2.私は就職にとても不安を抱いています。自分に合った仕事に就けるか、希望の職種に就けるか、自分のやりたいことや給料、休日など仕事とプライベートを両立できるかが心配です。仕事は人生で長く付き合っていくことなのでしっかりと自分がやりたいことをしたいと考えています。そのため「新卒での就活で人生が決まってしまう」というくらいに思っていましたが東さんのお話しを聞いてその考えは違うなと思いました。確かに新卒の就活はとても大切なものの、合わなかったら転職すればいいと気づきました。 3.東さん、本日は貴重なお時間を割いていただきありがとうございました。東さんは今のお父さん世代でしっかりと育児をしていてとても奥さんと子ども想いだなと第一に感じました。そのためには退職をして自分に合った職を見つけることが大切なため、勇気を持って転職をすることも時には必要だと思いました。育児をしていて不審者扱いをされてしまうことなどはまだまだ世間的に理解が進んでいなく、苦労が感じられました。あまり聞けない経験をお話しいただきありがとうございました。 |
| ①今回の講義で私が1番ポイントだと思ったのはプラス思考になるコツです。プラス思考になろうと思わない事で、プラス思考になろうと意識すると逆にマイナス思考へ向かうという事や、明るい言葉を口癖にする事で、脳にプラススイッチが押されてプラス思考へするといった方法が有ることを学びました。 また、将来のキャリアや他人の気持ちなどは見えないので不安に感じやすいという事も学びました。 ②ありがとうなどの感謝を伝えたりする事はとても大切なことだと改めて思った。また、人はプラス思考とマイナス思考を持つと思うが、なるべくプラス思考を持ち笑顔でいることが出来れば幸せは訪れるのかなと思った。 ③私は今回の講義で1番印象に残った言葉があります。それが、「幸せだから笑うのではない。笑うから幸せなのだ」です。この言葉を聞いてなるべく笑顔でいる事でいつか幸せが訪れるだろうと思えました。また、ジョブカードなど初めて知ることもあり、とても有意義な時間となりました。ありがとうございました。 |
| 1 今回の講義のポイントはなりたい自分を想像し、やりたい仕事を見つけることだと思いました。なりたい自分になり、やりたい仕事を見つけるためには自身の強みや弱みを知るのが重要なのは知っていたがそれと同じくらいやりたい仕事が自身の価値観と合うかを知るのが重要であると分かりました。また、今回貰った冊子は他にも様々な進路実現の作業があるためそれらも上手く使おうと思いました。 2 自分は仕事と生活のバランスを重視するためその価値観に合う企業を見つけれるように企業調べを頑張りたいと思いました。 3 後半の映像を見て、上司、社長、親といったポジションに着くことが自分の人生にどれほど大きな影響を与えるか知ることが出来ました。 |
| 質問1 自分のキャリアプランを立てるためにまず自分のことを理解することが大事で、関心興味、こだわり価値観、強み能力の3分野で自分を見極めることができます。次に仕事を理解する必要があり、前段階で自分のことを理解することができたら、そこから仕事を探すことができます。これらをジョブカードを使って取り組むことでより詳しく理解できるようになります。 質問2 職業の6角形で自分が思っているのと違う職種が当てはまることが多かったのでいい発見になりました。 質問3 とても有意義な時間になりました。ありがとうございます。 |
| 質問1.講義のポイントは、当たり前のことを当たり前にすることだ。育児の手伝いや日々の感謝を伝えることなどを行うことでお互いが居心地の良い空間を作ることができる。 質問2.もし将来結婚して子供ができたら父親学校に行ってみようと思う。 質問3.東さんのプレゼン感動しました。 |
| 質問1 プラス思考になる!だけどプラス思考になろうとは思わないこと。その為のポイントとして口癖を明るいものにしていく。また笑顔を大事にしていく。人が不安になる時はその見えない相手の正体を探す。現代で求められるリーダシップは男性的リーダーシップではなく、女性や女性のように考える男性が求められている。また、ありがとうを言うことが感謝の言葉として大切である。究極は産んでくれてありがとうと言うこと。 質問2 ポジティブな方が人生は上手くいく。これは私の実体験からしても心当たりがあり、その為にはやはり笑顔や感謝が大切であると思い、これから実践していくべきだと考えた。 質問3 これまでの人生で一番の分岐点だと思うところ。 |
| (質問1)キャリアは思い通りにならないが、親になったり上司や社長になったりなどといった、ままならないと向き合うことで磨かれる。イクメンを死語にすることを目指し、男性の育児参加が珍しい状況が徐々に改善されている。「愛の反対は無関心」「感謝の反対は当たり前」 (質問2)今回東さんの講義を受けてみて、何事も東さんは、周りの目を気にせずに積極的に転職や育児参加をしていて、その姿に感銘を受け、周りの目を気にせず積極的にチャレンジすることが大切なんだということに気づきました。また東さんは一度立ち止まって、どうしたらいいのか考えてから自分から転職するなどといった行動をしているので、私も将来どうしていきたいか、今何をすべきかを改めて考え直した上で、インターンシップに参加したり、つきたい職業に有利な資格所得を目指したりしようと思いつきました。さらに何事も当たり前に感じず、感謝の気持ちを持ち続けようと思いました。 (質問3)会社を辞めて転職するということが、私にとってハードルが高く感じていたので、それを飛び越えていく東さんの話を聞いていて、少しハードルが下がりました。また男性の育児参加が非常に少ない中で、周りの目を気にせずに子育てをしてることや、父親学校を始めたことに感銘を受けました。東さんの行動力ある姿がとてもかっこよく感じました。何事も自分の行動で将来は変わっていくと思うので、私も東さんのように積極的に行動していきたいと思いました。また私が今健康に何不自由なく生活できているのは、親やたくさんの方々に支えられているからであるのに、当たり前に感じてしまっていたので、しっかり感謝の気持ちを持ち、それをちゃんとに伝えていこうと思いました。とても勉強になる講義をありがとうございました。 |
| 質問1 今回のセミナーを受けて、ポイントとしては男性でも育児に積極的に参加することは大切なことだと感じました。昔は、育児をするのは女性だけというのがありましたが、今の現代では、男性も積極的に育児休暇を取るなどして、男性も育児休暇を率先してやることが求められているということを今回のセミナーで学びました。 質問2 今回講義を受けて、東さんが10回も転職しているということで、転職を10回もしたことがあるということで、とても衝撃的でした。 質問3 今回はとても大切な内容を講義してくださりありがとうございました。今回東さんからお聞きしたことを今後の人生に生かしていきたいと思いました。 |
| ①趣味や好きなことは続けられるが勉強など嫌いなことは続かないのはなぜか?主体性と人間関係が大切でやらされ感をなくす。いい大人ではなく、笑っている大人になろう。プラス思考になろうと思わず明るい言葉を口癖にする。人が不安になるのは見えないもの、正体がわからないものがあるから。先輩の話やいきいきと働いている人の話を聞く。 ②転職を10回もしているのに驚いた。自分だったら今のところより環境や給料が悪かったらなど、転職のリスクを考えたらそのまま一つの企業で働き続けてしまうと思った。しかし、転職することで新たに学びを得られるので良いこともあると感じた。 ③昔は男は仕事、女は家庭で男性はほとんど育児に参加していなかったのに、自分から率先して育児に参加して父親のための学校を開いたり、娘とお風呂に入るために定時で帰ったり、まわりにとらわれない行動力がすごいと思いました。 |
| ①⑴ いい大人ではなく笑っている大人になろう。コツはプラス思考になろうとは思わないこと。明るい言葉を口癖に。笑顔。⑵不安な時は見えない相手を知る。リアルな話を聞く。⑶ままならないものと向き合うことで磨かれる。⑷世界を変えるのは女性と女性のように考える男性。⑸笑っている大人の原点は夢。やりたいことを10回言う「口」+「十」は「叶」う。⑹電気がつくことにありがとう。究極は産んでくれてありがとう ②育児と仕事を両立して行うことは非常に大変な事だと感じました。また、周りと違うことをやることはとても勇気がいることだと感じました。 ③なるほどと思うことが多い講義でした。学ぶことがとても多かったです。 |
| 1,講師の東さんは53歳で転職10回以上している2児の父親。そんな東さんは笑っている大人になることが必要とする。良い大人ではなく笑える大人、要するにプラス思考な大人になることが子供にも良い影響が出る。また人が鍛えられる3つの上司になる、社長になる、親になるというきっかけもある。しかしきゃりはが思い通りにならないこともある会社の倫理と個人の倫理が対抗する。ソpれと向き合うことで磨かれる。 2,東さんはほかの人より最先端に育児というものと向き合ってきたのだと感じた。先駆者だからこその考えや理想など大人になるにあたって必要であると考えた。日本人の働き方が今後変わるという話もなかなか興味深かった。 3,東さん素晴らしい講演をありがとうございます。父親の育児という難しいと感じることを誰よりも先に行ったということがいかに大変だったか、今回のお話で感じることができなおかつとても素晴らしいことなのだと素直に思いました。ものすごく有意義な時間でありました。私の将来への考えや社会への見方も少し変わってきました。今後も父親の育児問題などに対して頑張ってください応援しています。 |
| 質問1 子育てには、人材育成において必要なことが全て詰まっているということ。また、日本において現在政治と経済において男女格差がまだ根強く残っているということ。 しかし、その状況を変える風潮も少なからず生まれてきているということがわかった。 質問2 ここ数年、やっと転職することがスタンダードになってきた中、その風潮の前から転職する勇気があったことが素晴らしいと思った。自分の人生においての優先順位の上位は仕事ではなく、自分であるべきなのだということが学べました。 質問3 お忙しい中、貴重なお話をしていただきありがとうございました。 自分自身、今就活に向けて様々な悩みがあった為、このようなお話が聞けて非常にためになりました。今後の自分の進路選択に活かしていこうと思います。 |
| 1.今回は、就職になかなか前向きな考え方を持てない私たちに対して、よりポジティブな視点から考えられるように背中を押してくれるような講義であった。ポイントとしては、東さん自らの就業経験や家庭内での出来事、心情の変化を解説しながら、いい大人ではなく、いつも笑っている大人になろう、そしてその明るい親をはじめとする、先輩、周囲の人々をみて次世代に繋いでいくということである。 2.以前から「イクメン」というワードはテレビやニュース等のメディアで耳にしたことがあったが、どうしてその言葉が世間に広まったのかは詳しく知らなかったことなので、動画などを交えてイクメンについてよく理解することができた。現代では、街中を歩いていてもパパがベビーカーをおしていたり、主体的に育児をしている姿をよく見かける。パパスクールはこのような現代社会にとても必要があると感じた。 3.本日は、私たちの将来を明るく考えることができるような講義をひらいてくださり、ありがとうございました。私自身、まだ明確な目標がなく、あまり就職に対してポジティブなイメージを持てていなかったのですが、今日の講義、ジョブカードの作成をきっかけに少しですが卒業後の未来が楽しみになりました。私も、将来結婚して子供ができたら、旦那さんをサポートして協力しながら子育てしたいです。授業後、少しですが直接お話できてよかったです。ありがとうございました。 |
| 1.人生で仕事は欠かせないものだけど、それ以上に家族ができたら、大切な人や守りたい人ができると仕事だけでは困難なこともある。また、守りたい人がいる事によ。、仕事を頑張ることもできる。しかし、仕事にいっぱいになってしまうと、大切なものも大切にできなかったり見失うことがある。 目の前のことに必死になることも大切だがそれ以上に自分のことや、周りの家族も大切にする必要がある。 2.転職の時代である為、自分の向いてるものや、今の仕事が苦痛であればいらいら試してみるのとありだと思った。 3.プレゼンテーションはもちろん、映像での発表に感銘を受けた。将来自分に家族ができた時や、仕事を始めた時について考えるきっかけになった。感動して涙が出そうだった。 |
| 1.転職を自分はあまり良いと思っていない人間だったので、転職を10回したと聞いた時はびっくりしました。しかしこの話を聞いて転職は悪いものではないということを教えていただきました。 2.自分と親とかは転職をしていない人間なのでとても転職に大してマイナスな意見でしたがこれの話なの内容で自分がやりたいことのためならば転職も悪くないのかな?と思いました、よかれわるかれとても将来の幅が広がりました。 3.とても身長が高くてかっこよかったです!笑 |
| 自分らしくいきいき生きるためにはやらされてる感がない「主体性」と、働くのに絶対関わる上司などの関係である「人間関係」が重要である。 そして人生には二つの経験しかなく「成功した経験」と失敗して「学んだ経験」である。10年経つとパラダイムシフト(価値観の大転換)が起こる。世代が代わり価値観が変わるため働き方もかわるということである。 昭和やその前は女性が子育てするのが当たり前であり勉強も仕事もする必要がない世界だった。家事をやり主人を支える世界が当たり前の中で少しずつ変わっていき女性も働くようになったが男性は仕事だけに専念してきたためイクメンが凄いという世界が出来上がってしまった。イクメンがすごいではなく育児をする男性が当たり前になるようにまた、幹部の女性がもてはやされるのではなく当たり前になるような世界が重要なのではないかと思った。 不安だった将来が少し和らぎました。何をするか、それになれるかも分からないけど前向きに頑張ろうと思います。 |
| 1、いちばん重要だと感じたのは、たとて失敗してもそれを学んだ経験に昇華させることです。もちろん成功した経験はそれはそれで重要であるが、必ずしも成功するとは限らず、失敗することもあります。しかし、失敗したことを気に病むのではなく、自分は学べたと捉えることで、これからの経験値とすることが出来ると思いました。 2、私は、これからの人生でおそらく失敗ばかりするだろうと不安に思っていたが、失敗を恐れるのではなく、失敗してもまた学べると考えることで、違った視点で自分を見つめ直せると感じた 3、虹の父という言い回しは自分も使いたいなと感じた |
| 1.お父さんの子育ての授業を見て、自分のやりたいことなどをやるのも大事だけど家族のことを考えて行動することも大事だと思いました。これから辛いこともあると思いますけど大切な人のことを考えたりしてがんばりたいと思いました。 2.周りにいる人の存在はとても大事なんだなと思いました。 3.みんなのためになる授業をありがとうございました! |
| ①これからの社会男性感、女性感などの価値観が変わっていく。近年でもイクメンと言われる男性が育児をすることが、浸透してきている。それに女性の働き手も増えてきているので既に変わりつつあると言えるだろう。それに伴う就職のあり方、失敗の価値などを見直し行く必要がありそうだ。 ②社会での立場というのは、ある程度決まっているものだろうがそれは時に問題を作るため見直しご必要だろう。例えば、男女の決まった仕事、弱者とは、必要な仕事とは、などがあると思う。そのため常に常識を疑いせめて身近な人が笑顔になれるような、生活をすべきだと私は考えました。 ③今回はある意味人生のようなものを見せて頂きました、そこで生きる意味とはなにか考えたところ私は、生きる意味は天寿をまっとうして死ぬ時にこそわかるものなのかなと、思いました。やはり意味とは終わって始めて見えてくるものなのです。 |
| ①講義のポイントは、時代が変わり、様々な事柄の考え方も変わってくが、その先頭に立っている人は、その時点で自分のやりたいことをするのに苦労する社会のため、自ら先頭に立って、同じ志の仲間と一緒に改革していく人達である。 ②いづれ子供が出来て自分が子育てする時は、早くても今から10年後くらいの話なので、今とはまた違う父親の子育て支援の形があるかもしれないが、東さんが家族を大切にする気持ち、娘への愛など、将来自分が挫折した時に支えになってくれる希望というのはきっと未来の自分にも何か当てはまるものがあると感じた。将来子育てする際は、東さんの話を思い出したいと思う。 ③東さんの娘さんが自分と歳が近いから、東さんが行ってくださった父親の育児について、自分の父も影響を受けたのかなと思いました。本日はありがとうございました。 |
| 質問1ポイントとしては、笑っている大人になることである。笑って過ごしていれば幸せだと感じるからである。 そのためのコツとしては、意識してプラス思考にならないこと、明るい言葉を口癖にすることである。プラス思考になることを意識すると逆にマイナス思考に向かってしまう。また、明るい言葉を口癖にすることで、脳にプラスのスイッチが押されプラス思考の体質になる。しかし、幸せだから笑っているという考えはダメで、笑っているから幸せだと思えるようになることが大切である。 質問2自分が過ごす環境によって人は買われるんだと感じた。職場や趣味、育児の場面でも周りの配慮や設備共感できる人これらがないと人は簡単に潰れてしまうのだと感じた。 質問3東さんがこれまで培ってきた経験を簡潔に見やすいスライドでとても分かりやすく自分の将来のためになりました。ありがとうございました。 |
| 質問1 自分らしくいきいきと働くには、主体性と人間関係が大切。 人は正体のわからないものに対して不安になるため、見えない相手の正体を知ることで解消できる。 キャリアは思い通りにならないのは、ままならないものと向き合うことで磨かれる。例として子育てが挙げられる。 イクメンがニュースになったのは、育児をする父親が珍しいから。現在は父親像が変わり父親が育児をするのは前提になっている。 質問2 今回の講義を受けて気づいたことは、いきいきと生きることの大切さです。プラス思考で生きている人の近くにいると、自分もポジティブになるので改めていい影響があることに気づきました。 父親像が変わったということはあまり深く考えたことがなかったです。私は、共働き・共育ての現代が1番いい状態だと感じました。 時代とともに価値観も変化するので、今当たり前だと思っていることも変わることを想定しておくことが大切だと考えました。 最後に行ったジョブ・カードでは、自分の価値観・強み・働き方について考えるいいきっかけになったので、就職活動に役立てていきたいです。 質問3 貴重なご講義ありがとうございました。 自分らしくいきいきと働くこと、笑っている大人は私も目指したい姿だと考えました。今、就活など不安なことも多いですが、まだ正体がわからないものだからそう感じると意識を変えると少し楽になりました。そして、就職に関してよく知ろうと思うきっかけになりました。プラス思考を目指して明るい言葉を口癖にしていきたいと思いました。 育児のお話に関しては、まだイクメンという言葉を聞くと素晴らしいという感想が出てくるのですが、父親の立場で死語にしていきたいということをおっしゃっていたのが強く印象に残りました。 |
| 質問1: 今回の講義のポイントは、「もはや、男性は仕事、女性は育児という選択肢は、ほとんどあり得ない」ということだ。東さんは、ご自身のキャリアに関して、特に、子育てと関連づけてお話をされていた。その中で、子育てのために残業を無くしたり、お母さん(女性)が出席者のほとんどを占める講習会にも、積極的に参加されるなど、これからの、特に、男性のキャリアを考える時に、参考になる内容が多かった。 質問2: 今回の講義を聞いて、男性が育児に参加する重要性を感じました。特に、お父さん(男性)が笑顔でいると、子どもたちにも良い影響がある、ということに驚きました。しかし、人それぞれ、自分たちに合ったやり方があると思うので、必ずしも、今回の講義の内容をそのまま実践する必要もないのかな、と思いました。 質問3: 本日は、講義をして頂き、ありがとうございました。東さんのお話をお聞きして、改めて、男女の区別なく、男性も家のことに積極的に関わることの大切さを実感しました。また、東さんが始められた、男性の育児に関する取り組みについて、国内外のメディアから取材を受けたと伺った時、私は、何の疑問もなく、「良いことだな」と思っていました。しかし、その後、東さんから、男性が子育てに参加していることが、珍しい事のように取り上げられていることが問題だと伺って、男性の育児も、珍しがられることなく、自然(当たり前)な事になっていかなければいけないことを実感しました。今回の講義で学んだことを、これからの生活で生かしていきたいと思います。東さんのさらなるご活躍をお祈り申し上げます。 |
| 質問1 講義のポイントは主体性と人間関係だと思います。人からなにか言われてやる物事に関してはなにも楽しんでやれずに、すぐ疲れたなと感じてしまうと東さんが言っていたのを見て勉強を親からしてと言われたり先生になにか言われてからやる物事はとても苦手と言う人がいるので、これからは誰かになにか言われる前に自分から進んで行動をすることの大切さ、自分から進んでやりたいと思える人間関係の職場の大切さが分かった。 質問2 笑っている大人になろうと言う言葉を見て確かにずっと暗くて辛そうにしている大人を見てて自分もこうなってしまうのかと不安になってしまう時があるけどプラス思考の大人や楽しそうにしている人を見ると自然と自分もこうなれるかもと希望が湧いてくることがあるので、社会人になったら学生の希望となれるように働いていたいと感じた。 質問3 自分は就活をそろそろ始めなきゃいけないと言うプレッシャーを感じていて結構嫌な気持ちになることが最近多かったのですが、今回東さんの講義を聞いていて例え失敗しても学びが深まったと思ったりしてポジティブになろうと思えたので良かったです。 |
| 1.良い大人ではなく、笑っている大人がキーワード。 自分の子供を良い大学に行かせる等も大切だが、笑顔である方が重要である。なぜなら、笑顔の大人を見て子供も育つため、その子供もまた笑っている大人に育つからだ。 2.私は幼い頃から父親がいなかったため、父親を想像できなかった。しかし、母は「父親がいないから父親の分も親になる」と言ってくれていました。 小学生の頃から友人や先生方から「お母さんと仲良いね」と言われていました。その時はそれが普通であると思っていたのであまりピンとこなかったのですが、思い返してみると確かに母は笑っている大人でした。 親が笑顔だと子どもも笑顔になるというのは実際に経験していたことだったのだと気づくことができました。 3.本日は講義ありがとうございました。 父親がいなかったため父の背中を見て育つことも、父を反面教師にして成長することもなかったのですが、今回の講義で父親としてのあり方を少し理解することができました。 「自分には父親がいないから良い父親になれるかわからない」と考えていたのですが、全ての父親が父親になるのは初めてであり、不安なのだなと思いました。 結婚して父親になるかは分かりませんが、そのときは良い父親を目指します。 |
| 1)アズマさんは自分が幼少期の頃に感じることが出来なかった理想の父親像を自分だけではなく他の父親にも学校みたいな感じで教えていて、自分はまだ結婚も出産も先の話だけど子供が大人になった時に自分の父親はすごいんだなと思ってもらえるように、仕事も育児も頑張ろうと思いました。スライドショーを見ながらのスピーチは感動しました。 2)10回も転職するの大変そう。 3)お互い男として頑張りましょう!あずまさんのような父親になります! |
| 質問1 東先生は10回転職をしており、所謂ブラック企業での労働などを通し、自身が本当に大切にしたいもの、価値観に気付いた(東先生の場合、家族と過ごす時間や育児)。そして、当時普通ではなかった父親が育児をするという行為をもっと広めたいと言う気持ちからファザーリング•ジャパンを開いた。このように、自分の思いや価値観を把握したうえでキャリアを構築していくことが望ましい。 質問2 自分が絶対に手放したくないものや何に価値を感じるかを把握しなければ、自分が何をしたいのか、何をやるべきなのかわからなくなることがわかった。自分の人生は自分で決められるように力をつけていければいいなと思う。 質問3 本日は講義をしてくださり、ありがとうございました。今の若者たちの中で子供が欲しいとか結婚をしたいという人は少ないと思います(率直に言ってしまえば、私もそうです)が、やはり人生は何があるかわからないし、働かなければ生きていけない。我々社会に出る直前の学生にとって自身の根底を知ることはとても重要であると感じたため、ジョブカードは活用した方がいいと思いました。改めて、本日はありがとうございました。 |
| いい大人ではなく、笑っている大人になることの大切さ、明るい言葉を口癖になることでプラス思考の体質にすること。幸せは笑顔から、また、やりたい事を10回言うことで現実になり、叶う。11回目はダメ。吐。失敗から学べることはとても貴重である 男性は女性のような考え方を持つことで女神的リーダーシップを得られると、また女性も逆も然りのようになることでここ十年で変わることができると思われる。 当たり前のことがちゃんとできるようになる事の大切さ。 とても感動しました。これからの人生まだまだあると思いますが東さんの講義、ビデオを見て学ぶことがまだまだ沢山あるんだなと思いました。ありがとうございました。 |
| 課題1自分らしくいきいきと働くにはどうすれば良いかという体験談を聞く内容であった。具体的にはあずまさんは元々企業戦士としてとてつもなく長い時間働いて転職等を繰り返して鬱になってしまった。だが子供や妻に支えられた事をきっかけに本当の幸せとは何か考える時があってそこからGoodfatherになるハートフルストーリーである。 課題2やっぱり転職をする事は悪い選択肢ではないと思うけど沢山するのは色々と中途半端になってしまうと思ったので間違って居るのかなと感じた。 課題3本日はとても興味深いお話ありがとうございました。今回話して頂いた事はまだ未来出想像も出来ないけれど悪い転職を沢山したり会社戦士になってしまったとしても気付いたらまだ幸せな自分に戻れるという事や夢を叶えると言った話がとっても響きました。これからもイクメンを死語に出来るように頑張ってください。 |
| 質問1 育児をするのは母親だけではない。父親も育児をしなければならない時がある。しかし、当時はそんな簡単なことではなくお金を優先すれば育児をする時間が短くなり、育児を優先すればお金を稼ぎにくくなってしまう。それらどちらもこなさなくては行けないのが父親である。 質問2 転職は大変だと聞くがそれを10回も経験をしているのが驚いた。 質問3 話を聞いてると本当に子供(娘)が好きなんだなと感じた。どんなに辛いことがあっても娘の為に行動できるのが凄いと感じた。 |
| ①主体性と人間関係が好きなことをやるにあたり重要 プラス思考になるコツは「なろう」とは思わない 口癖を明るく 笑顔 究極の感謝とは→「産んでくれてありがとう」 ②失敗した経験というのは考え方を帰ると学んだ経験になるという一言は自然と次頑張ろうと思えると感じた。 ③行動力がほんとに凄いと思いました。また、まだ世間に浸透してなかった時からイクメンについて広める活動をし、結果として現代の良い父親の像となっているのでほんとにすごいです。 |
| 質問1:今回の講義のポイントは如何に仕事を楽しめるかや、男性は仕事と育児を上手く両立していく世の中になっていっているということである。 質問2:今の社会や世の中は徐々に男女平等になってきてはいるがやはりまだ補いきれない部分があるので今後改正していくべきである。 質問3:あるとは聞いていたけどブラック企業に実際勤めていた人から話を直接聞いたのは始めてでした。 |
| 1.今回の講義の中でポイントとなった点は、これからの人生などを見た時に今の自分を知っておくということです。今の自分が興味があることや価値観または、今後やりたいことなどを書いてこれからの人生のプラン像などを立てることが今回の講義でポイントとなる点だと思いました。 2.私はイクメンという言葉を耳にしたことがありませんでした。動画を見させてもらいこれから私が結婚して子供ができた時に自分なりにできる努力を考えることができた。 3.東さんお忙しい中、ありがとうございました。東さんのおかげで自分をを見直せたり、これから自分がやらなきゃいけないことが明確に考えることができました。 |
| 質問1 愛と感謝、普段からありがとうを言う 質問2 将来育休が当たり前になっていく中で、逆に男が育休を取らなかったらおかしいという世の中になるのかな?と思った 質問3 育児をする男性という文化がない時代に変質者扱いなど辛いことがありながらも育児を行う点がすごいと思った。 |
| ①この講義でポイントだと思ったことは自分らしくいきいきと働くということで自分でやらされないようなに働くことがいきいきと働くこと。 ②今までは稼げる仕事が一番だと思っていましたが、それだと辛かった場合は続かないので自分がいきいきできるような仕事をするべきだと気づきました。 ③仕事をするうえで一番大切にしないといけないことはなんなのか知ることができたのでとてもよかったです。 |
| 1愛と感謝、普段何気ない事に感謝電気がつくことにありがとう。家族に、友達に、先生に、ありがとうの気持ちを持つことが大切。当たり前になってることは当たり前ではない、つまり何事にも感謝することが大切。 2夢が叶う話での、夢を叶えるには10回いうと叶うと言われているについては、本当かよと思った。 3何回失敗しても次への一歩になるということがわかりました。だから人生のゴールは長いということも気づきました。 |
| 1客観的に講義のポイントは、ジョブカードを使った自分の人生の振り返りを行ったことです。 2主観コメントとしては、ジョブカードはほぼ使わなかったし、講師の人生観にとても価値を見出していると考えます。講義にでないとわからないことしかないです。 |
| 質問1 いい大人になるのではなく、笑っている大人になることが重要。プラス思考になろうと思うのではなくて、日頃から明るい言葉をくちぐせにすることにより心理的にプラス思考の体質にしていく。 質問2 最初転職はマイナスなイメージがあったけれども、東さんのように転職をすることにより自分の居場所をやっと見つけることができ、子供ができ守る人ができると意識が変化していくことを理解出来ました。 質問3 東さんの経歴にとても驚いたけれども、一つ一つにちゃんとした理由があり、スライドショーに1人の人生が詰まっていて参考にできる箇所があると思いました。 |
| 質問1 仕事を楽しくするにはポジティブ思考し、笑顔が必要であるがやはりその職場の雰囲気や人間関係も関わってくる。今は、水卜アナや内村光良のような頼もしく、優しい上司が求められている。昔は父親が仕事、母親が育児・家事となっていたが、今となっては母親も仕事し、共働きになり、父親も育児等に積極的になってきている。もっと父親が育児できるような環境を増やし、イクメンが死語になるような社会になっていければよいと思います。 質問2 仕事は、自分に合った仕事を探すのではなく、自分が仕事に合わせていく必要があることがわかりました。講義を聞いて、仕事と育児を両立するのがとても大変だと感じました。自分がなりたい職業に就けるか不安です。これからインターンシップやセミナーなどに積極的に参加し、色々な企業を見ていきたいと思います。 質問3 本日はありがとうございました。講義を聞いてて、東さんのこれまでの人生や育児についてや時々おやじギャグとかもあって聞いているときも楽しかったです。残業してお金をより多く稼ぐよりも家族のことを大切にし、仕事もやりさらに育児にも積極的に取り組んでいることにとても感心しました。これから父親も一緒に育児が出来るような世の中になっていければいいなと思っています。私はまだきちんと両親に感謝を伝えられていないので、これから恩返しをしていければいいなと思っています。 |
| ①昭和から令和にかけて、子育ての価値観は一変した。昭和の時代、子育ては女性の仕事であり、男性が子育てをすることは珍しかった。だが、平成でのイクメンブームに伴い、東さんの父親学校が注目された。しかし、イクメンがニュースになるような社会はおかしいと東さんは考える。何故なら、子育ては夫婦が2人で行うものだからだ。そういった価値観を変えるべく、東さんは自身の経験を活かし、更に活動を続けている。 ②子供のことや将来のことは考えると億劫になるので、あまり考えたことは無かったが、話を聞いていてちゃんと考えなければなと思った。 また、この活動により、子育てに悩む夫婦が一組でも減ればいいなと感じた。 ③話がとてもお上手で、将来のことについて考えさせられました。聞いていてとても楽しかったです。 これからの活動も応援しています! |
| 質問1 自分らしく、いきいきと働くためには、主体性を持ち、良好な人間関係を得ることが大切である。また、人はよく分からない物に対して不安を抱くため、いきいきと働いている人の話を聞いて具体的にイメージを持てると、将来に前向きになれる。パラダイムシフトにより、今後は共働きが前提の時代となり、働き方も変化してくる。「笑っている大人」になるために、まずは夢や感謝などの明るい言葉を使うことが大切である。 質問2 「笑っている大人になろう」というメッセージが印象的だった。キャリアと言うと固いイメージもあるが、より明るく楽しんで取り組むことも出来るように感じた。日々の生活においても、感謝や笑顔を大切にしていきたいと思った。また、現在は女性も働くのが一般的だが、まだまだ日本のジェンダーギャップ指数が低いことは残念に感じた。社会に大きな影響を与えることは難しいかもしれないが、日々の生活の中で少しでもより良い行動をとり、より良い社会にしていきたいと思った。 質問3 キャリアを含めて、人生全体に対する前向きなメッセージを頂けて、嬉しかったです。私自身も笑顔と感謝を大切にして、笑っている大人になりたいと思いました。また、今より男性の育児が一般的でなかった時に積極的に行動を起こされたことに、尊敬の念を抱きました。どの時代においても、柔軟に行動できる力は大切なように感じます。貴重なお話を聞かせて頂き、ありがとうございました。 |
| 質問1 ポジティブ思考が大切、ポジティブになろうとするのではなく、明るい感情で。 人は正体の分からないものに対して不安感を抱く、 不安を解消するために調べる。 人生には失敗ではなく、成功した経験と、学んだ経験しかない。 子どもなど、ままならないものを相手にすると成長する。 時代に合わせて昭和、平成、令和、求められる父親像が変わっている。 愛の反対語は無関心 質問2 父親と子どもだけで外出していてお母さんが居なくてかわいそうと言われたとのことだが、言ってきた本人の気持ちは分からないが、少なくとも本気で100%かわいそうだと思ったのか、今は子育てに協力して夫と子どもだけで出かけている状況に多少嫉妬心や自分のほしかった環境で嫌味が出てしまったのか、小言を言った方の気持ちが気になった。 質問3 10分間のスピーチが大変興味深く、聞き入ってしまいました。中でも印象に残っているスピーチは、「高い食材をたまに買ってきて料理をするお父さん」の部分です。まさに私の父で、高く調理の難しいお肉を買ってきたり、お魚を買ってきて母が仕事から帰宅する時間に台所でお魚を捌いてみたり、コストコでお惣菜を沢山買ってきたりします。私の家庭では家事負担は100%正社員でフルタイム労働をする仕事母親で、父は平日の休みの日にこのようにお魚を捌いたりするので、夜のタイムアタックでそのお魚でおかずになるものはできないのにキッチンを占領されていることに困っています。 東さんの父親学校はそのような所に目を向けていて、現実的に必要で、妻が夫に求めるものを的確に把握している内容で、現代の父親に求められているそのもので、父親学校の需要がたくさんあることにとても納得しました。 |
| 質問1 働くならば「自分らしくいきいきと働く」ことが良いと話していました。そのためには、主体性や人間関係がとても大切になってきます。人間関係がうまくいいかなければ仕事が嫌になります。 また、就職やキャリアなどは不安ばかりだか、実際に働いている人や自分らしく働いている人に聞くのが良い。 質問2 今日の話を聞いて自分は、就職に不安ばかり感じていると思っていましたが、将来の自分期待があることに気付かされました。また、育児のことを聞いたときは、昔と今では男性に対する育児の意識の違いに驚かされました。今では普通に育児休暇を取得できる時代ですが、昔の人々は育児休暇を取ることもままならなかったのだと気付かされました。 質問3 自分は、マイナスのことを考えてしまう性格です。それを変えたいと思うことはありましたが、どうすればよいのかわかりませんでしたが、「プラス思考にするには」というのを聞いていて、自分でもできそうだと感じました。 |
| ①今日の講義でポイントだと思ったところは、いい大人ではなく、笑っている大人になろうというところです。笑っている大人になるためには、プラス思考になろうと思わないこと(意識するとマイナス思考へ向かうため)、明るい言葉を口癖にすること(脳にプラスのスイッチが押されてプラス思考になるため)が大事だということです。 ②講義で男女平等の話が出た時に当たり前じゃなかったことでも、全体の30%が当たり前じゃなかったことを当たり前のように行えば、全体が当たり前になるということを聞いて、30%と言う割合の少なさに驚きました。 ③東さんが最後にしてくれた十五分間のプレゼンでは、生きていく事や父親の大変さがすごく伝わり感動ました。これから私もあと2年で就職をするのですが不安な気持ちしかないので東さんの就職のお話や転職を沢山しているお話や、父親として生きやすい世の中にするために努力していたお話を聞いて自分も頑張りたいなととても思いました。 |








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