
ワークライフバランスについて分かりやすくレクチャーします。演習やグループの話し合いなど参加型で進行し、目からウロコの気づきがあり、職場やプライベートの実践につながる内容が好評です。
労働組合や自治体職員向けの研修で多く採用されています。
主な内容
- ワークライフバランスの考え方
- ワークライフバランスが企業や官公庁で広まらない理由
- 寄せ鍋で考えるワークライフバランス
- ワークとライフのシナジー(相乗効果)を狙う
- 野球型からサッカー型の働き方へ
- あと10年すると日本人の働き方は変わる
- 働き方の習慣を変えよう
- 私の働き方改革アクション宣言
所要時間:90分〜1日間
スライド(参考)
受講者の声
- ワークライフバランスについて知っていたつもりであったが、意識の持ち方が違っていたということに気づいた。
- 今時点での働き方のバランスを考えるだけではなく、人生全体を見据えた上でのバランスを考えて働くことが大切。
- 初めて耳にするキーワードもあり、目からウロコの連続で刺激的だった。会社に帰ったら早速チーム内で共有したい。
- 飽きのこない進行で、ペアやグループの話し合いを交えた話し合いが楽しかった。集中して聴くことができました。
(参考レポート)
水戸市役所ワークライフバランス研修